現在の閲覧者数: hatti 元気の素 観劇 ミュージカル 2016年10月
2016.10.31.20:54

11月号 本日到着。
月末到着 セーフでした。(笑)

11月のチケット発売は
『ノートルダムの鐘』と
『オペラ座の怪人』@神奈川
発売日は 6日と12日なので
余裕を持って日程を決める事が出来ます。

そしてちょっとページを割いて
浅利演出事務所
『アンチゴーヌ』の扱いもあります。

四季公演でも拝見しているのですが
浅利演出事務所になってからの
公演も 楽しみです。

また PCを前に
時間待ち待機しなくちゃ(笑)
2016.10.30.22:06

次号の掲載記事には こんなページが!


『貴婦人の訪問』
瀬奈じゅん/今井清隆&石川禅&今拓哉&中山昇
          (敬称略)

購入決定!(笑)


『貴婦人の訪問』観劇予定
11月5日が 発売日

確か上階の 本屋さんで
『月ミュー』 取り扱っていた思うんだけど・・
ネット予約の方が確実かな?


2016.10.29.14:35
2016年11月の観劇予定
11月は、なんといってもこれ
『貴婦人の訪問』 開幕!

禅さんの出演舞台だもの
頑張って通う~♪ (笑)

11月はこんな予定になってます。

■『貴婦人の訪問』複数回
■『ミス・サイゴン』
■『アラジン』
■『遠野物語 奇ッ怪其之参』
■『壁抜け男』
■『マーダー・バラッド』
■『木の上の軍隊』
■宝塚『櫻華に舞え』
■『扉の向こう側』
■『キネマと恋人』
■『スカーレット・ピンパーネル』
■『メトロポリス』

今月の観劇予定は
貴婦人で埋まり 貴婦人で終る。(笑)

それでも 他の演目をこれだけ
入れちゃったので かなりハードな状況
体力持つのか?自分。(爆)
ここの所 疲れ気味で
ちょっと体調不十分なんだけど・・(爆)

先から先へと予定がはいって行き
その予定を追いかける毎日。

見たい公演は 確実に早めに
チケットを取っておかない事には
安心できません。
こうして予定を入れ過ぎちゃうんだ。
いい加減 気が付けよ~

でも 舞台との出会いは
こちらから探して近づいて行かないとネ

舞台との出会いを探して
先々の予定が 
埋まってしまう状況は
まだまだ続いて行くんだろうな。

ほら そのうち
『天使にラブソングを』旅公演や・・

『Sparkling・VoiceⅡ』&
『石川禅ソロコンサートⅢ』の
結果が 禅さんとこから
来るでしょ?(笑)


するとね 来年 2月~3月の予定が 
きっとビッシリと入るっ!(爆)






2016.10.28.21:42
『王家の紋章』以来の帝劇でしょうか?
随分と久し振りな気がします。

細川先生の 絵で飾られていたロビー
こんなハロウィン仕様になってた。

4903.jpg


そして 本日のキャスト

4905.jpg


ダイヤモンド・ユカイ.・エンジニアの回。

勿論 市村・エンジニアの回も
押さえてありますって!

New クリス 
小野田くん
Newトゥイの
藤岡クンの組み合わせ。
もちろん 狙いました(笑)

皆 歌聴かせてくれます。
聴き入っちゃうもの。
上原ジョンも!

ユカイ・エンジ
上手いっ! 
けれども なぜか
歌ってるように聞こえない。
ミューに多く出ている方よりも
よっぽど台詞調の歌に聞こえます。


アンサンブルに 斎藤准一郎クンも
いるので・・探してみようかと(笑)
はいはい ちゃんと見つかりました。


タムも可愛かったなぁ~♪
新演出になって 進行は
スピーディに
エレンに 曲が増えていて
エレンの心情もより伝わって来るような
気がする。

キム役を経験した 知念山エレンだから
と言うのもあるのかな?

異常時の キムへの愛だったと
告げるクリスに 受け入れるエレン

キムが我が身を殺してまで
守ろうとしたタムの未来に 
希望が見えるようなラストに思えてくる。

暗い 救いようのない話だけど

青山 前回の帝劇と
新演出もさらに変化してるから。
演出の所為なのかな。

今度は 市村エンジニア
また違ったミス・サイゴンに
きっと 会えるだろう。(笑)


2016.10.27.21:13
             @本多劇場


4906.jpg


出演者でお顔のわかる方 
些少な気がする・・・
先ず壮真さん
そして松尾さんはわかるけどネ(爆)
柳下さんも結構お目にかかってるかも。 
『手紙』にもご出演予定がありますね
客席に入ると 舞台では 役者さん数人

思い思いに 台詞を言ったり
柔軟をしてる人
メイクをして手鏡を覗き込んでる人
うろうろ歩き回る人 逆立ちをする人
 で改まって何を言い出すかと
思ったら 何も起こりません~
そう言いながら 開演前の諸注意が
始まりました。(笑)


出演 
オーランドー・・・・・・・・・・・柳下 大
アダム/ウィリアム・・・・・・・石田圭祐
オリヴァー/コリン・・・・・・・三上真史
チャールズ/ジェイクイズ・・加治将樹
シーリア・・・・・・・・・・・・・・西井幸人
ロザリンド・・・・・・・・・・・・・前山剛久
タッチストーン・・・・・・・・・・牧田哲也
ル・ボー/オードリー・・・・・遠藤雄弥
フレデリック公爵/前公爵
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松尾貴史
アミアンズ/ハイメン・・・・・鈴木壮麻
シルヴィアス・・・・・・・・・・・大久保祥太郎
マーテクスト/フィービー・・山田悠介
         (敬称略)


シアタークリエで上演予定の
『お気に召すまま』とは別物なんです。

出演者は すべて男性
美しいシーリアも ロザリンドも。

蜷川版『お気に召すまま』も
オールメールシリーズだったなぁ。

侯爵の執事
サンセット大通りの執事のような
雰囲気あったなぁ

森の中 前侯爵の傍に
仕える者 よく歌う
ラストは神様?(笑)
後姿は女性のような壮真さん。

歌声響かせるシーンが
多くてお耳が幸せ~♪



中通路を前にしたお席
今日のお芝居は
通路使いが多い

松尾大公に目の前で
覗きこまれた~(爆)

オリヴァーも通る・・・・。
チャールズも通る・・・・。
なんかお得感いっぱいなお席でした。

西井・シーリア
小柄で 仕種が可愛くて
女性らしい。
でもオペラでは観ない方が
お互いの幸せ。(爆)
それだけ上手く演じてるって事かと。

前山ロザリンド
見ているうちに女か
男なのか?
舞台の中の様に
男の振りをした女か?
時としてわからなくなって
来るかも。

お姫様のドレスの着こなしも
けっこうレベル高いかも。

シャークスピア没後400年
 ・・・でこの作品、

羊飼い オーランドの森
男装の女性
フィービーだって
言いよって来る男と
強引に結婚も 無理がある(爆)

恋する相手ロザリンド
普通なら 男装してても
絶対気が付くとこ
てか 気がついてください(笑)

まぁ 気ついてしまったら
お話終わっちゃうし、
シャークスピアの舞台では
気が付かないのよね~(笑)

笑いの多い 楽しいドタバタ部分も
見せてくれる舞台でした。

2016.10.26.23:32
禅さんとこから 『貴婦人の訪問』の
   チケットが到着!
いよいよなんだなぁ~と実感する瞬間

まだ クレカ系で申し込んだ分で
届いてないのもあるけれど・・・
一番大口が禅さんとこ (笑)
これが届くと テンションが めっちゃ上がりますね。

プレビュー公演は 11月3日開幕

クラウス校長~~~~っと 
ここで 叫んでみる(笑)

     早く観たいなl!


  





スカーレット・ピンパーネル
狙ったわけでないのに
日程都合で千穐楽しか無いと
何とかチケットを抑えました。
Wキャストは 平方くん。
なので 観られなかったWキャストの
佐藤ロベスピエールは
凱旋公演で・・・。

休憩含んで 約3時間。



出演者
パーシー・ブレイクニ・・・・・・・・・・・石丸 幹二
マルグリット・サン・ジュスト・・・・・・・安蘭 けい
ショーヴラン・・・・・・・・・・・・・・・・・石井 一孝
ロベスピエール/
プリンス・オブ・ウェールズ・・・・・・平方 元基
          (Wキャスト 佐藤隆紀)
              [LE VELVETS]
アルマン・サン・ジュスト
(マルグリットの弟、ピンパーネル団)
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・矢崎 広
デュハースト
(ピンパーネル団)・・・・・・・・・・上口 耕平
ベン
(ピンパーネル団)・・・・・・・・・・相葉 裕樹
ファーレイ
(ピンパーネル団)・・・・・・・・・・植原 卓也

エルトン
(ピンパーネル団)・・・・・・・・・・太田 基裕
オジー
(ピンパーネル団)・・・・・・・・・・駒木根 隆介
ハル
(ピンパーネル団)・・・・・・・・・・・廣瀬 智紀
マリー・グロショルツ・・・・・・・・・・則松 亜海

川口竜也 青山航士 新井俊一  石井雅登
木暮真一郎 田村雄一 長尾哲平 藤井凜太郎
天野朋子 彩橋みゆ 熊澤沙穂 神在ひろみ  
中村香織 森実友紀 (敬称略)


舞台の幕は 3色旗!
写メってらっしゃる方が居ました。
上演中の写真・録画頭は固く御断り・・・の
アナウンスの前 (爆)
単にご存じないのか?
東京宝塚公演では よく見かける光景です。
幕前の舞台を写メる。
最近 幕前については 注意も来ない?

帝劇では 係員さんから注意。
世田パブでは画像消去まで確認の模様。

基本 撮影禁止と思うのですが・・・
劇場によって 作品によって
対応が難しいのか まちまち・・ですね。

開幕してしまえば もう革命のフランス
華やかな舞踏会や 意外とリアルっぽい
ギロチンまで。

あの世界に誘ってくれます。

石丸パーシー
おどけるシーンも多い
仮装と言うか プリンスの舞踏会への
衣裳は 鮮やかなクジャク!
『ラブネバーダイ』のクリスティーヌの
衣裳を連想させる
ん? M!のパパゲーノの
シカネーダーかも?(笑)

丈の長いコートに黒いブーツ
あの衣装で 男っぷりが上がりますね(笑)

石井カズ・ショーブラン
黒ずくめの衣装 とことん追い詰めると
執念を燃え上がらせる割には
ちょっとドジっ子っ(爆)

歌になるとカッコいいっ!
ピンパーネル団に取り囲まれ
落とした剣を
つま先で救い上げ反撃
少し前から 目が・・・
剣の持ち手あたりを追ってましたからね
やるんじゃないかと思ってました。(笑)

ピンパーネル団
いろいろやらされてる。
派手派手衣装も着せられる。
皆 ノリノリだけど
いまいち キャラの特徴が薄い
他の舞台でもお目にかかってる
上口・広瀬・相葉さんまでは
判別がつくけど・・
特に印象に残るまでもなかった感じ。


安蘭さんのマルグリッド
パーシーと思いのすれ違いな
キャラ やむを得ず裏切るけれど
行動力があって 
アルマンを守るのに必死で
健気な女性でした。

シトワイアン
シトワイアンと何度も 聞こえて来て
『1789』を思いだす。
時代が同じなら 当たり前なんですが。

マルグリッドに隠れ家を
明かされ処刑される貴族
田村さん外 

ラスト近くに再度処刑される
別の貴族 これも田村さん 
いったい何度処刑されるん?(爆)

下っ端の兵隊さんだったり
お盆にグラスをのせて控えている
ボーイさんだったりの 石井雅登さん
ラスト 牢獄の詩人?

川口さんも いろいろ変幻自在だった。
パーシーの執事らしい時
パーシーの衣装を見て
吹き出すのが、けっこうマジっぽかったけど(爆)

平方・ロベスピエールは
あの役でも・・雰囲気は陽性ね。
歌い上げソロ 決まってました。

プリンス オブ・ウエールズ
こちらも明るい王子さま。
こうなると やはりWキャストが
気になって来ますね。(笑)
・・・・と言う事で 凱旋公演は
佐藤・ロベスピールで見る!


そうそう 早めに入場しても
グッズ売り場の階段下まで続く長い列
そうそうに諦め パンフだけを
パンフ専門販売の所で買ったのですが
こちら REDバージョン

大阪公演以降らしいけれど
確か ブルーバージョンも出る筈。
凱旋公演できっと買えますね。

東京千穐楽公演なので
4回くらいカテコあったかな?
石丸パーシーから 
ありがとうございました♪の声

大阪 凱旋もある~
待ってます!とも言ってた(笑)

チケットも買ってあるし・・
次回凱旋公演も 楽しみに待ってます。
2016.10.25.21:24
予習も何もしない観劇で
『The・Flick』 と言うタイトル
出演者は4人で小劇場での上演 
勝手に2時間くらいの作品かなと
予想だったのですが・・。

4887.jpg

劇場舞台には 客席が
忽然と姿を現していました。

10席 通路を挟みさらに10席

映写の終わった映画館
フィルムの回る音が切れ
音楽が終り ・・・・
奥の上部分は映写室。

すると奥の出入り口から
モップを持った二人の男
上映の終わった客席の掃除
半分ずつの分担。
散らかったポップコーンを
履きよせながらの会話

一人は新しいバイト
もう一人が仕事を教えてる
・・とこんな感じのスタート
暗転して 日が過ぎ
先輩後輩が打ち解けて行く過程

会話だけで進んでゆく。
掃除の間 会話すらなかったり
とても 台詞の間がとても
多い作品

ちょっとした一言で
気まずい雰囲気になったり
許したり
映画オタクのバイトくんと
クイズを出し合ったり
数多くの映画の題名が
出て来る出てくる。

出演
サム・・・・・・・・・・・・・・・・菅原永二
エイヴリー・・・・・・・・・・・・木村 了 
ローズ・・・・・・・・・・・・・・・ソニン 
スカイラー/夢見る男・・・・村岡哲至 
       (敬称略)


そこに 映写係のローズも
仲間に加わり 微妙なバランスの3人

ローズは エイブリーに
興味を持ち ちょっかいを出す。

けだるい雰囲気
蓮っ葉なローズは
生きることに一生懸命で
自分に正直なんだろうな。

サムは 以前からローズに
誘いをかけても相手にされなくて
ある日 その思いを吐露するのだが・・。


そんな中 映写係の必要のない
デジタル上映に切り替えるような
話しが持ち上がり
仕事を失うかも


最初から最後まで
3人の会話

エイブリーの家族の話や
学校の話
上演後の客の稲井
映画館の客席で交わされる
会話がすべて。


ちょっとだけ エイブリーの
辞めた後に来たバイトくんも
でるけど・・(笑)

サムとのやり取りで
エイブリーとの違いが
見えて面白い。

シーンが暗転により
変わる事に 3人の関係の
変化を 会話だけで
伝えてくる。

サムの愚痴も本音も
ロースの泣き言も本音も、


時には沈黙にも
物を言わせる作品だ。

後からちょっと調べてみたら
"flick"って 
映画や映画館を指す俗語で
チカチカ点滅するという
意味のflickerが語源らしいですね。

こちらを向いた赤っぽい客席で
埋まった舞台。
一度だけ お客さまが寝入って
残っていたけど 映画終ったよって
サムが追い出してた(笑)

後は客席に座るのは 従業員だけ!
映画館の舞台裏、
出演者 4人で 3時間!

先入観を覆された舞台でした。




2016.10.23.14:53
過去に放送されたNHK番組で
ぜひもう一度みたい番組をリクエスト出来る


音楽座公演『メトロに乗って』
出演 石川禅 毬谷友子 沢木順
  故すまけいさんもご出演だった舞台
原作 浅田次郎 (敬称略) 

今年一月に リクエスト賛同 
 イイネボタンを押す ・・・が 100イイネを
超えて 再放送検討中リストに入っています。

現在 340/100

http://www.nhk.or.jp/e-tele/onegai/detail/59770.html

もっと頑張れば 再放送の道が開けます。
先日 文学座さんの『モンテ・クリスト伯』も
再放送されたばかり。

この作品も リクエストが増えれば
もう一度見る事が出来る!

初回放送時は ビデオ録画の時代
デジタル放送で拝見出来たら・・・と
再放送される事を願っています。


Eねボタン!
ぽちっとなしていただけると嬉しいです。





2016.10.22.22:21
      @紀伊国屋サザンシアター
 

PARCOプロデュース公演
パルコ劇場 休館中のため
こちらの劇場での上演でした。

出演者
ダン・・・・・・・・・・・・・・・入江甚儀
オリヴィエ・・・・・・・・・・ 秋元才加

テレンス夫人・・・・・・・・・ 明星真由美
ベルサイズ警部・・・・・・・ 久ヶ沢徹
ヒューバート・ローリー・・・ 岡部たかし
リピー看護婦・・・・・・・・・・弘中麻紀
ドーラ・バーコー・・・・・・・ 白勢未生

ブラムソン夫人・・・・・・・・ 前田美波里
              (敬称略)


あらすじ
森のはずれの館に暮らす
未亡人ブラムソン夫人とその
姪オリヴィエ。

夫人は体の不調を訴え
車椅子で過ごしている。
オリヴィエも叔母の相手をして過ごす。

通いの看護婦や
テレンス夫人、
失敗ばかりしている
メイドのドーラ―。
プレムソン夫人は彼女を叱りつけ
解雇すると言い出すが・・
実は妊娠し首にされると困ると
懇願する。

夫人は 相手を問い詰め
責任を取らせ結婚させてやろうと
相手と会う手筈を整えさせる。

そこに現れるのは、好青年ダン
夫人の気にいる会話・・・・
身のこなし 夫人をすっかり
凋落してしまう。

そこに現れる スコットヤードの警部
近所で行方不明になった女性に
ついての聞き込みに現れたのだ。

そして、森の中では、死体が発見された…
ニュースになり新聞記事にもなり
森の中の一軒家は 大騒ぎになる。

そんな騒ぎや不安をよそに
ダンは 叔母のお気入りとなり 
ドーラと結婚をすると言いながら 
上手く取り繕い叔母の傍を
離れないダンに、
オリヴィエは、不信感を拭えない。

しかし反面 彼の言動が気になり
戸惑いながらも惹かれていく・・・・

次第に明らかにされてゆく
失踪事件の謎。
そしてさらに次の事件が起こる!

サスペンス心理劇
『夜が私を待っている』

入江さん演じるダンは、人当りが良く
相手の気持ちを読んだ
会話の出来る青年

あっという間に 気難しい
プラムソン夫人に取り入って、
ドーラは勿論のこと
レテンス夫人も
オリヴィエにプロポーズしている
ヒューバートにも
気に入られているようだ。

オリヴィエ一人が彼の姿に
演技を見てしまう
オリヴィエは 大人しいのか
気が強いのか
優柔不断なのか 
芯の強さを見せるシーンもあり
複雑で判り難い人物に
思えました。


気難しい叔母役
前田さんは もう役にピッタリ!(笑)
口うるさいところも その物言いも
嵌っています。

明星さん演じる テレンズ夫人との
やり取りは絶妙な間。
言いたい放題を言い合って
気の置けない間柄という感じ。


入江さん ちょっと
デフォルメしたかのような
演技に オリヴィエの
疑いを招いてしまうのは
わかるお芝居。

どこまでがダンの本当の姿なのか?
難しい役ですね。

ラストまでの 流れ
休憩は10分の 
3時間近い長いお芝居でした。

12:00開演と 早い時間に
菓子パン一個はかじったけど・・・

 昼食を取り損ねました(爆)





もう長い事メルマガ愛読者なんですが
最近になって、メーラーに迷惑メールと
判別されてしまい 
まっさんのところの送信メアドを 
セーフリストに登録しても 
ドメインをセーフリストに登録しても、
文頭に[MEIWAKU]の
文字が付加されて 本文削除!

読めない~~~(泣)

セーフリストに登録してるのに~
以前 友人のメールも
家族のメールもそんな事あったけど
セーフリスト意味ないってどういう事?(爆)

しょうがない。 メルマガ一旦解除
同時に別のメアドで即登録し直し

これでどうだっ!(爆)
 
2016.10.21.20:02
会場につくと 入口には
学生さんや どこかの団体さんが
たむろしてます。
学生団体だと 開演前の話し声が
賑やかなんだよね~
笑い声や嬌声も混じる

今日も 予想通り ザワザワ
ザワめき過ぎ~~。
開幕後が静かなら
まぁ良いですけどね。


お久しぶりな 三平アリエル
明るくてキュートなアリエルでした。
歌もかなり芝居の入った歌い方
表情たっぷりで聴きやすい。

佐々木グリムズビー・・
田島さん?と思ったら違うのね。
思わずキャスト表見直したら
佐々木さん なんか田島さんの
イメージそっくりなですけど~。

本日の出演
アリエル・・・・・・・・・・・・三平果歩
エリック・・・・・・・・・・・・ 玉木隆寛
アースラ・・・・・・・・・・・ 金原美喜
トリトン・・・・・・・・・・・・・ 田島亨祐
セバスチャン・・・・・・・・ 黒川 輝
スカットル・・・・・・・・・・・ 川口雄二
グリムスビー・・・・・・・・・ 佐々木 誠
フランダー・・・・・・・・・・・ 嶋野達也
フロットサム・・・・・・・・・・ 平田郁夫
ジェットサム ・・・・・・・・・・真田 司
シェフ・ルイ/リーワード・・ 川原信弘


【男性アンサンブル】
鎌滝健太 柳瀬亮輔 永田俊樹
多比良龍一 山田 元 大森瑞樹

【女性アンサンブル】
干場綾子 海沼千明 芦澤瑞貴
倉斗絢子 久保佳那子 渡部真理子
染谷早紀  (敬称略)

・・・・お初キャストがまだいる(笑)
川原シェフ。
清水シェフのコピーみたいな感じ
でも弾け切れてなくて すこし残念。

黒川セバスチャン
アリエルとのキスの練習
チュっとするところが
気障っぽく決めてて
それを真似するアリエルに
笑い声が・・(笑)
ここはセバスチャンによって
違いが見えるシーンですね。

アンサンブルに 柳瀬亮輔さん
タップのお上手な彼 
カモメのタップシーンで
見つかるはずと思ったら ビンゴ!(笑)

シェフのお料理披露シーンは
蒸して~♪の担当、(笑)
船乗りさんの制服姿も見っけ!

柳瀬弟クン
『キャッツ』マンゴジェリーで
四季舞台デビューとは聞いていましたが 
なにせ北国の事なので
遠征までは難しく 
こちらでの登場を楽しみにしており
注目~~~なのでした。

田島トリトンの役作りも好きだなぁ~
いろいろお楽しみな 
今日の『リトル・マーメイド』でした。

そうそう 思い出し追記

 何か問題でも?

この子はお姫様じゃないですか~

このセリフが変わったみたいで
この子はロイヤルファミリーじゃ
ないですか~ って?言ってたけど
なんか変な感じ。

普通にお姫さまで問題なかった気がするけど?(笑)
2016.10.20.20:46
壁抜けスタンプ 2つ目GET~~♪
スマホ壁紙DLコード・カードを
頂きました。
まだDLしてないけど。
だってスマホの待ち受けは
禅さんから変更の予定なし!
慌てない あわてない。(笑)

出演
デュティユル・・・・・・・・・・・ 飯田洋輔
イザベル・・・・・・・・・・・・・・ 鳥原ゆきみ
部長/刑務所長/検事・・・ 高井 治
八百屋/娼婦・・・・・・・・・・ はにべあゆみ
デュブール医師/警官2
/囚人/弁護士・・・・・・・・ 明戸信吾
B氏(公務員)/警官1
/看守1/ファシスト・・・・・ 川原洋一郎
C氏(公務員)/乞食
/看守2/裁判長・・・・・・・ 増田守人
画家・・・・・・・・・・・・・・・・・ 澁谷智也
M嬢(公務員)・・・・・・・・・ 佐和由梨
A夫人(公務員)
/共産主義者・・・・・・・・・・ 織笠里佳子
新聞売り・・・・・・・・・・・・・ 笠松哲朗
              (敬称略)

新聞売りがキャス変更。
初演キャストだった有賀さん抜け
笠松さんがINです。

イメージも変わらず
なんか素直に受け入れられた
新聞少年でした(笑)

今日は 下手前方席だったので
途中、新聞少年 目の前を通り
バンドさんに新聞届けながら
捌けて行きました。

そう 壁抜け男
3人の生バンド
ピアノコンダクター 喜多方寛丈
リード        中ヒデヒト
パーカツ       秋田孝訓
          (敬称略)
開演前にはチューニングの音も
聞こえてきて ワクワクします。

前回と新聞売り以外は 同キャスト、
安定の部隊運びです。

はにべ老娼婦は
援助交際 やはり50年(笑)
聞き間違いではなかった。

丹さん娼婦は40年
佐和さん娼婦の時は
30年だったけど覚えてるけど
はにべさんが 
一番ベテランさんなのね(笑)


渋谷さん画家も
佐和さんM壌も
嵌り過ぎなくらい嵌ってる。
そしてちょっと貫禄も出過ぎ・・(爆)


明戸さん
医師・警官2 囚人
気の弱い新米弁護士・・と
いつ頃からでしたか?

部長が囚人を演らなくなった
その頃からでしょうか?

乞食・看守2 裁判長役で
一人キャスティングされてた昔。
C氏 B氏 デューブール医師3人に
上手く割り振り(笑)
出演者が一名減ってますよね?
囚人を見ると光枝さんを
思い出すくらいなので
囚人役を 部長じゃない人が
演ってあら変わったのねと。

部長の外の持ち役も
囚人から刑務所長ジュディオンに
変更されて
これはこれで面白いけど。(笑)
この役の割り振りが気になって
探してみたら
ちなみに 2000年6月28日
拝見したキャスト表が出て来て(笑)
この時も ちゃんと生バンドさんだったのが
確認出来ました。

このキャスト表には
壁抜け男 ライブビデオ発売決定!
なども書いてある。

随分と長い間再演が繰り返されて
いると改めて感じたものでした。




2016.10.19.22:08
ホリプロさんトピックス
上演速報の発表です。

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出演Cast(50音順)
秋園美緒
安崎求
飯野めぐみ
石川禅
岡本健一
小野田龍之介
坂元健児
武田真治
新納慎也
藤木孝
宮川浩
未来優希
莉奈 ほか

なんか楽しげなメンバー
濃ゆいメンバーが揃ったような(笑)

速報で 会場も不明
上演月も 5月とだけ!
禅さんの新作出演決定は嬉しい。

けど 5月なのね。
『レ・ミゼラブル』の上演と
被ってますねぇ~

SPウイークの出演の
淡い期待が 微妙な雰囲気に
なってきた?

こちらもまだ発表には
なっていないから
可能性ゼロじゃない。

期待はまだ捨てずにおこうっと。(笑)


2016.10.19.21:55
『鱈々』に続いて暗い作品(爆)
4844.jpg

 @シアターコクーン
出演
ジョン・プロクター・・・・・・堤真一
エリザベス・プロクター・・・松雪泰子
アビゲイル・ウイリアムス・・黒木華
ジョン・ヘイル牧師・・・・・・溝端淳平

アン・パトナム・・・・・・・・秋本奈緒美
パリス牧師・・・・・・・・・・大鷹明良
エゼキエル・チーヴァー・・玉置孝匡
ホーソン判事・・・・・・・・・・冨岡弘

フランシス・ナース・・・・・藤田宗久
トマス・パトナム・・・・・・・石田登星
サラ・グッド・・・・・・・・・・赤司まり子
ヘリック警察署長・・・・・清水圭吾
ホプキンス・・・・・・・・・・西山聖了
ジャイルズ・コーリー・・・青山達三
レベッカ・ナース・・・・・立石涼子

ダンフォース副総督・・・・小野武彦

メアリー・ウォレン・・・・・岸井ゆきの
スザンナ・ウォルコット・・皆本麻帆
マーシー・ルイス・・・・・・富山えり子
ベティ・ハリス・・・・・・・・川嶋由莉
少女
穴田有里/中根百合香/万里紗/
大内唯/原梓
ティチュバ・・・・・・・・・・Reina (敬称略)
               ※パンフレット掲載順

魔女裁判 とか 宗教的な内容も
含んでいて
とっつき難いかなと思う舞台

舞台は 粗末な部屋や牢獄の中

農夫のプロクター夫妻 
下働きとして働いていたアビゲイルは
突然暇を出され 叔父のパリス牧師の
家に暮らしている。

ある夜 パリス牧師は
森の中で魔女的な踊りを
している少女たちを目撃する。

共に踊っていた牧師の娘
ベティは卒倒したまま
目を覚まさず・・・噂だけが
村に広がってゆく。

実はアビゲイルは ジョン・プロクターと
姦淫の罪を犯し そのことに気付いた
妻のエリザベスに解雇され
今でも ジョンを自分のものにしたい
アビゲイルは娘たちを巻き込み
エリザベスを呪い殺そうとしていたのだった。

少女たちは 悪魔を見たっ!と
叫び 彼女らに告発された人々は
例え無実でも絞首刑の憂き目を見る事になる。

集団の正義・・
狂気をはらんだものでも
懸命に叫ぶ声をかき消してゆく。

『貴婦人の訪問』を思い出す。

やがて エリザベスも魔女として
告発され捕えられてしまう。
妻を助けようと 法廷に乗り込んだ
ジョンは己の罪を明らかにする事により
アビゲイルの企みを阻止しようと
するのだが・・・。


無実の者が捕えられ
その信仰を貫くために
命も捨てて行く

『ジャンヌ・ダルク』の終盤と同じような
世界が感じられた『るつぼ』
生きるとは何!

互いの台詞のやり取りが
宗教に根差したものだけに
理解するのが、自分には難しいkれど
人が生きて行くために
必要な芯と言うべき何か

それを失ったら 生きて行けない。
ジョン・プロクター
俺の名前を取らないでくれ!

その台詞に集約されていたような
気がする。

陰鬱な時代 
奔放なアビゲイルの巻き起こす
るつぼに 巻き込まれた人々の
お話でした。

 しかし 暗く救いがないっ(爆)


2016.10.17.23:25
『鱈々』10・17マチネ
  @天王洲アイル・銀河劇場
出演
ジャーン・・・・・・・藤原竜也
キーム・・・・・・・・山本裕典
ミス・ダーリン・・・中村ゆり
トラック運転手・・木場勝己
         (敬称略)


      
舞台は とある倉庫
うず高く 木の箱が積まれ
毎日 新しい箱がトラックに
詰まれ運ばれて来る。

そこで暮らす二人。
朝は トラックのクラクションの
音で起こされ届いた
箱を運び入れ
指示された箱を積んで
送り出すことの積み重ね。

毎日毎日・・・・
キームはこんな所から
抜け出して外の世界へ
行ってやると叫び続けている。

シャーンは几帳面に
仕事をこなし 嫌気がさしている
キームの面倒まで 細かに
見てやる。

そんなジャーンさえ 鬱陶しくて
酒と女友達とに遊ぶだけが
楽しみのキーム

ある夜 酔いつぶれたキームを
連れて 女が現れる。
ミス・ダーリン

酔いつぶれたキームを横目に
ジャーンを誘惑するかのような
ミス・ダーリン、

翌朝 またトラックが箱を
運んできた。
酔いつぶれたキーム
シャーンも起きるのか遅れ
何度もクラクションを鳴らされ。
ついには運転手が倉庫の中に顔を出す。

運転手は 昨日キームを
送り届けてくれたミス・ダーリンの
父親だと名乗り。
キームを娘の相手と知って
賭け花札を持ちかけるのだ。


倉庫で暮らす二人の青年
トラック運転手
町の女 あまりない舞台設定。

舞台空間も うず高く積まれた
木の箱にかこまれる
暗い空間。

この空間から抜け出したいと
叫ぶキームと
ここでの暮らしが自分には
あっていると几帳面に
仕事をこなすジャーン

ミス・ダーリンとトラック運転手が
訊ねて来た事で 変化が訪れる・・・

が・・・舞台は 暗い倉庫の中から
変わらなくて
時の流れは止まったようだ。

時下り開け放たれる
倉庫の扉から入ってくる光だけが
明るい。
 
この辺から集中力が切れた!(爆)
肝心な変化が 良くわからないまま
終わってしまった。

鬱々としたこの倉庫から
抜け出したいと願うキーム

この場を受け入れ 
この場での存在する事が
すべて?のジャーン

相容れないはずの二人が
暮らす 倉庫という場所は
何を現しているのだろか?
現実社会に置き換えられるのか?
メッセージを捕まえられない。
4人のキャラは 判り易いけどネ

終演後 トーク・ショーがあり
木場さん・山本さんのお二人

役者に細かに指示を出さない
脚本だそうで
自分で隙間を埋める作業が
好きな自分(木場さん)としては
面白みのある役だとのお話。


山本さんも らしいコメント(笑)
稽古のスピードが速く
大変だったとも。

休憩なしの 1時間55分
トーク・ショー 20分くらいだったか
なんとも言えない 不思議な
舞台空間でした。



2016.10.16.23:01
ちゃんと10:00には
チケット取りのため待機!

ですが またまた システム・エラーでしょうか?

ページが見当たりませんの白いページが
出るばかり。

悪戦苦闘の末 なんとか
チケット確保することが出来ました。
来年の12月の公演まであるよ~(爆)

宝塚『エリザベート』ガラコンと
『ミューコレⅢ』 『キャバレー』と
押さえられたし~

あとは結果待ちの
『陥没』と『足跡姫』
『紳士のための愛と殺人の手引き』ね。


2016.10.15.21:17
演出も変わり キャストも一新。
@シアタークリエ
お土産付きの貸切公演 12:00開演

登場人物 東京から追いかけてくる
女性キャスターは登場しなくなった。
波しぶきや 待ちの明かり窓
映像を使い ギター片手の生歌も入る。

同じ登場人物でも 
演じ手が変わった分
違う人物だ。

出演

夢子・・・・・・・・・・・・・高畑淳子
銀子・・・・・・・・・・・・・榊原郁恵
お千賀・・・・・・・・・・・柴田理恵
駒子・・・・・・・・・・・・・青木さやか
ぽん太・・・・・・・・・・・山崎静代
        (南海キャンディーズ)、
アンナ・・・・・・・・・・・湖月わたる
伴大悟・・・・・・・・・・・的場浩司

緒方/(生沼]・・・・・・・井之上隆志
汪竜英・・・・・・・・・・・・横光勝彦
梶原雷介・・・・・・・・・・篠塚勝
戸沢・・・・・・・・・・・・・・嶋崎伸夫
珠江・・・・・・・・・・・・・白間香世
浩二・・・・・・・・・・・・・タマ伸也
      (ポカスカジャン)
日比野・・・・・・・・・・・省吾
      (ポカスカジャン)
千恵ほか・・・・・・・・・・村井麻友美
仲居ほか・・・・・・・・・・小見美幸
小宮ほか・・・・・・・・・・成田沙織
黒川ほか・・・・・・・・・・熊谷修平
緒方(生沼)代役・・・・山﨑画大
         (敬称略)


高畑さん演じる夢子
新しい夢子

お金に厳しい郁恵ちゃん演じる
芸者・銀子
ちょっとキャラが違って見える
笑顔の少なくて難しい役
カテコの笑顔になぜか
ホッとしたりして・・ネ


演出 舞台装置の故もきっとあるだろうけれど
優しい 自分を守るための嘘をついて
しまう夢子は居た。

以前の『雪まろげ』よりも
登場人物のキャラを面白おかしく
コミカルに作り上げ

伴大悟役 的場さんも
不器用 朴訥な青年を見せてくれる。

森さん版で 大悟の同僚キャスターは
登場せず 駒子(青木さやか)が
重要な枠廻り。


ぽん太などまるでキャラが変わっているが
その辺 面白く この舞台に馴染んでる気がする。
踊りの手の動きなど様になってないのも
新米芸者(爆)

後から芸者になった
湖月・アンナの方がその動きが
決まっていたりする。(笑) 

しかし このぽん太 アンナの二人が 
身長大きい~~~(笑)

コミカル面を前面に出した演出
本も基本を生かしながら
少し変わっているようだ。

人のための 皆を思い遣る心
このお芝居の精神は貫かれていると思う。

雪の舞う 別れのシーンは
ロマンチックに作られていて
ほろっとさせながら
しっかりと笑いもとる。

高畑夢子
森さんとは また違う
夢子を見せてくれた。
2016.10.14.23:53
『サラ・ベルナール』の会場で配布された。
銀色に 薄緑の文字で
白い花束が文字の上に踊る
白百合と白バラか?

矢田悠介
蒼乃夕妃 皆本麻帆 吉田萌美 
小林遼介 長澤風海 和だ泰右
  戸井勝海 水夏希 (敬称略)

3月2日から12日 @銀河劇場
水さん出るものね~

まだ銀河劇場に 行く機会になるか
悩み中だけど・・

戸井さん以外 ガラッと変わった?
アルジャーノンは・・・・あの演出のままだろうか?

このキャストを見ても
 
大きく変わりそうな予感はする。
でもキャスト 地味目な感じがする。

禅さんの出る『スパ^クリング・ヴォイス』も
期間被ってるし~
見たい演目の多い中
優先度は・・・微妙!? (爆)

禅さん ご出演の
『Sparkling・VoiceⅡ』
チケットは 禅さんとこにも 
忘れずに お願いはしてるのですが、
人気公演は、お断りもあるので
希望公演がすべて見られるとは限らない。

念の為に一公演だけは
クレカ先行で確保してしまいました。
これで 見逃すことッはなくなったゾ

一公演増えた!
すこし割引価格なのも
この場合 嬉しい(笑)