現在の閲覧者数: hatti 元気の素 観劇 ミュージカル 2012年09月
10月1日 都内某所 (笑)
『アリス・イン・ワンダランド』プレイベント
なんと当選しちゃいました。

イープラスさんとホリプロさん
行けなかったはずの追加公演分で
両方からチケットを買う羽目になりましたが
 まぁ これも禅さんのため!(笑)
アリス 通うぞ~~!!

突然飛び込んできたメールに
ビックリして 飛び上がった!
嘘じゃありませんよ~(笑)

案内状なる葉書も手元に無事届き
当選の実感に浸る毎日(爆)
会場は以前 某公演で行った事のある場所でした。
ここなら迷わずに行けそうです。

なにせ 時間厳守ですから・・・(笑)
安蘭さんや 万里生くん
濱めぐさん

話題の方々の中じゃ
禅さん地味だよね~(爆)
質問の一つくらいに答えて終り?

出番どんだけあるのか
それが心配 (笑)

禅さんの歌 聞きた~い!
歌ってくれるといいな。



2012.09.29.22:03
2012年10月の観劇予定


もう明日で 9月も終わり!
今年も3か月を残すだけとなりました。
『エリザベート』も終わってしまい
寂しい気分・・・

でも 言っておこう
 千穐楽 おめでとう御座います!
長丁場だったもの
本当にお疲れさまでした。

さっ これでアリスに
切り替え!(笑)

禅さんも休む間もなく 
お稽古に入られるご様子です。
そんな10月

まずは その『アリス・・・・・』の
プレ・イベントから
きゃ~ 当選しちゃいました。
そんな素敵な始まりの
10月の観劇予定~♪

■『アリス・・・プレイベント』
■『青い鳥』
■『橋からの眺め』
■『ファンファーレ』
■『ボクの四谷怪談』
■『ジェーンエア』
■『招聘版ロミオとジュリエット』×2回
■『リチャード三世』
■『ライオン・キング』
■『ドラマチカ・ロマンチカ』
■『ジーザス・C・スーパースター』
■『来日版 エリザベート・コンサート』
■『ウエスト・サイド物語』@四季

四季演目n定番
『ライオン・キング』から
『青い鳥』『ウエストサイド・・』 
『ジーザス・・・』
めぼしいところは押さえた!(笑)

『橋からの眺め』は響人さん公演です。
『ファンファーレ』は柳瀬さんの出演が
観劇決定の決め手。

来日公演も続きますし
『ジェーン・エア』はステージ上の特設席を
チョイスして見たけれど
普通の客席からも見たくなったらどうしよう~(笑)



2012.09.28.23:48
とあるご案内で・・・チケ衝動買いしちゃいました。
一般売りは 11月4日かららしい(汗)

『ノートルダム・ド・パリ』
2013年2月27日~3月17日
フランスより来日 引っ越し公演と
有りますが  英語版字幕付きともあります。

会場は シアターオーブ

鬼が笑う 来年3月の予定

 入りました~~♪

・・・っていまさらか。
『シラノ』の予定は もっと前に
入ってたし~~(爆)

2012.09.27.22:24
グリーンゲイブルスのあの小さな家。
マシューとマリラの暮らす家に
アンがやって来ました。
会場  四季劇場 自由  


野村アンから見続けて
5人目のアンです。

野村アン
吉澤アン 
笠松アン 
林アン・・そして
今回キャスティングの
若奈アン

初めての若奈アンの印象は、
しっくり来るまでちょっとお時間が
かかりそう な感じ

吉澤アンの時もちょっと感じた
新しいアンへの戸惑い。

林アンは 野村アンの路線踏襲で
違和感無かったのですが・・・(笑)


『赤毛のアン』 本日の出演者

アン・シャーリー・・・・・・・・若奈まりえ
マシュー・カスバート・・・・日下武史
マリラ・カスバート・・・・・・木村不時子
ステイシー先生
 /スローン夫人・・・・・・・・大和貴恵
ギルバート・ブライス・・・・・斎藤准一郎
ダイアナ・バリー・・・・・・・・小川美緒
レイチェル・リンド夫人・・・・横山幸江
バリー夫人・・・・・・・・・・・・大橋伸予
スペンサー夫人
 /パイ夫人・・・・・・・・・・・佐藤夏木
ブルーエット夫人・・・・・・・金原美喜
マクファーソン夫人・・・・・・種子島美樹
店員ルシラ・・・・・・・・・・・・田代美里
ジョシー・パイ・・・・・・・・・・石井亜早実
プリシラ・・・・・・・・・・・・・・・波多野夢摘
ベル・・・・・・・・・・・・・・・・・小松野希海
ティリー・・・・・・・・・・・・・・・諸橋佳耶子
ルビー・・・・・・・・・・・・・・・・菅谷有希
フィリップス先生・・・・・・・・・鈴木周
郵便配達アール
 /チャーリー・・・・・・・・・・鈴木智之
農夫セシ・・・・・・・・・・・・・・近藤聡明
牧師/駅長・・・・・・・・・・・・玉真義雄
ジェリー1・・・・・・・・・・・・・・新井俊一
ムーディー・・・・・・・・・・・・・高橋徹
トミー・・・・・・・・・・・・・・・・・松尾篤
          (敬称略)


マシューとマリラは前回と同じ
お二人です
ダイアナも続投

しかし日下マシュー
アンを引き取る事に決まり
二人でダンス・・のシーン
まったく踊れてないっ!(笑)
お年を考えたら仕方ないんでしょうが・・・・

パフ・スリーブの
パー パー ・・・と言葉が出て来ないシーン
ますます パーしか言わないし~(笑) 

朴訥なマシューには役的には
ぴったりで、リアルでマシュー(笑)
手の震えなどが止まらず、
観ていてハラハラしてしまいました。

レイチェル役
意外と変わりますね。
今回は横山さんでした。
おせっかいなマリラの友人

ギルバートに斎藤クン
ステイシー先生に大和さん
親しみ易くアンの憧れに
納得出来る先生でした。

貴方がいなけりゃ
私がいなけりゃ
アンはここにいない♪

今日の客席
ちょっと静かな感じ
いつもなら笑いの来るシーンも静か、
拍手の来そうなシーンでも静か。

それでもカテコ
止まりそうになってギリギリ
もう一度のカテコがあって
キャストの バイバイまで行きました(笑)





2012.09.26.22:33
『エッグ』9・26マチネ


改装された 東京芸術劇場
プレイハウスと名を変えた中ホールです。

中ほどの端席だったのですが、
サイド・ブロックもチドリ配置でした。
するとネ・・ななめ前に座るお方により
センタ-がとても見難くなります。
本日まさにそれ! (爆)

センター位置で演じられると
すっぽりと頭の影・・・(泣)
端っこ席だったので少し頭をずらして
見せて頂いたのですが、肩凝った~。
そしてその分お芝居にも集中出来ず!

例によって 言葉遊びを散りばめた
野田色炸裂の舞台

会場に入った時から
椎名林檎さんの曲が流れて
パンフとセットで劇中使用曲CDも
販売されてました。

『エッグ』
このタイトルからまるで想像できない
内容でした(笑)

改装が終わってない・とかで
ロッカーなどが倒れている舞台
このロッカーが曲者で
いろいろな使われ方をします。

『エッグ』

出演
阿部比羅夫・・・・・・妻夫木聡
苺イチエ・・・・・・・・深津絵里
粒来幸吉・・・・・・・・仲村トオル
オーナー・・・・・・・・秋山菜津子
平川・・・・・・・・・・・・大倉孝二
お床山・・・・・・・・・・藤井隆
劇場案内係
/芸術監督・・・・・・・野田秀樹
消田監督・・・・・・・・橋爪功

他にも 女子高生や
エッグの試合の観客
看護婦などの役に出演された方々。
  (敬称略)

『エッグ』って スポーツ競技って知ってた?(笑)
オリンピックに正式競技に認められるよう
働き掛けるオーナー

苺イチエはシンガーソングライター
劇中でも歌います
お床山はそのマネージャ-?

エッグの花形選手 粒来幸吉のファンで
過去にはストーカーだったと語る

オリンピックを目指す粒来・平川ら選手たち
しかし思うように勝てない。

田舎から出てきた若者阿部 
消田監督は反対するも
粒来自ら降板を申し出た為、
粒来のピンチヒッターとして
今までにない斬新なテクニックで
不可能と思われた試合をひっくり返す

これは 劇場の天井から
振って来た 某脚本家の
幻の脚本?

劇中 時代背景が
実はこうだったと 変わります(笑)


卵の殻に PCデータの
パンチカードのように情報を入れる技術とか
エッグの発祥の地は満州とか
なんか支離滅裂な感あり

頭の回転があまりよろしくない?
ちょい置いてきぼりされたような気分

深津さん 意外な役で
以外に似合う(笑)

妻夫木さん
ゴーイング・マイ・ウェイな
若者だよね~♪
こちらも似合ってるけど。

仲村さん 
硬派っぽい粒来。
いかにも~な雰囲気でした。

秋山さん
こちらも変った役かも。
じっくりと魅せるというより
勢いで走り切ります。

大倉さん藤井さんも
テンション異様に高い気がする。

野田さんは・・
遊んでました!(笑)



ちょっと振り返ってみて・・
記事のまとまりがつかないのは

 なんでだろ~~(爆)




2012.09.25.23:55


それがこれ・・(笑)

シス・カンパニー「TOPDOG/UNDERDOG」
小川絵梨子演出・翻訳、

出演
堤真一
千葉哲也 (敬称略)

11月30日から12月28日
 東京・シアタートラム

2013年1月4日から8日
 大阪・松下IMPホール、

1月10日から13日に
福岡・西鉄ホール、

1月16日から18日
長崎・NCC&スタジオ

シアタートラム
客席数が少ないので
かなり激戦。

チケット取れるといいなぁ~
2012.09.23.22:07
東京・博多・名古屋
そして大阪

長い上演期間の
『エリザベート』ですが、
ついに最終公演の地 大阪!

大千穐楽は、28日
あと数公演を控えた今日
大阪まで やってまいりました(笑)
昨日 ちょっとだけ記事に
触れましたが・・
禅フランツ出演日から
行ける日を決めたらこの日
このキャストでした。



祐さまトート
ゴンドラ降りの登場
あっ ちょっとメロディ
変えて歌った?

最後のダンス♪
私が踊る時♪
闇が広がる♪

大ナンバーたっくさん!
心地良い歌声が場内を包みます。
革命家たちとのシーン
キミらの話を聞かせてもらおう
去り際の決めポーズ
振り向き様 前髪が乱れるのは
確信犯ですね~(笑)
決まってる!

春野シシィ
回数を重ねて 慣れて
安心して見られる部分と
慣れて癖が強くなった部分と・・

今日は セリフの語尾が
弱くなって聞こえにくい場所が
ところどころ有ったように思います。
側転は綺麗に決まってました。

杜ゾフィー
見るこちらも回数を重ねてますが・・(笑)
あまり力まずにゾフィ皇太后を
演じられてるような そんな気がします。

禅フランツ
自然に声を選ぶ・・らしい禅さん
声優のお仕事の際に
映像の俳優さんを見ると
声は勝手にイメージした声が
出てくるらしい(笑)

舞台の役でもそうなんですね。
フランツ・ヨーゼフ
若き皇帝の時代から
晩年まで演じていますが

どう思う グリュンネ伯爵?
この問いかけと

夜のボート♪の
シシィへの思いを伝えるシーン

解っているだろう?
何故私がここに来たか・・

見事に声が違います。
まぁ どっちも禅さんの声には
違いないけど
改めて声が違うなと。

もう一人の母親に却下を
言うまでの苦悩の表情が
大きくなり、
その後の クリミヤ戦争の報告を
受ける時への
表情の変化が かなり急?
変化が大きくなった分
気持ちの切り替えの上手な
陛下になってます。

娘はどこ?
もう耐えられない 何とかして!

シシィに詰め寄られるシーン
またか?
幾度かそんな表情が見えてます。
帝劇では 観なかった気がします。

最後通牒
エリザベートへの歌いかけ
このあたりの歌声はだいぶ低めに
落ち着いての熱唱。

エリザベートは出て行きました。
あなたの所為です!
血相をかえて母親に抗議。
ルキーニのセリフどおりに
飛び出してくる禅フランツ
心臓を押さえる母に
気づく事無く 
今後 あなたの意見は
聞くことはないと
去ってゆくフランツ

以前には 苦しそうな母親の
杖を持つ手に思わず
手を添える。
そんな日もありましたが・・
今季のこのシーン
ゾフィー皇太后との間には
距離があります。

寿ゾフィーとの回も
そうだった気がするので
今季はそんな演じ方なのでしょう。

シシィ ルドルフ ゾフィーとの
距離感が微妙に変わります。

今日は 革命に参加した
ルドルフとのシーンで


血を分けた息子に裏切られる日が
来ようとは。

この後 平方ルドルフの
父上・・のセリフに被ってしまう感じで
早口で勢いのある
何も言うな、ハプスブルクの!

ここでいったんセリフが切れて
間をおいてから

ハプスブルクの名誉にかけて!
 
さらにちょっと長い間をとり

処分は追って沙汰する。

初見の方には違和感などなく 
繋がっていくシーンだと思いますが、
禅陛下 珍しい~。

帝劇から 中日 大阪と
小さな変化を重ねると
いろいろありますね。

これは 禅陛下だけじゃないと
思うけれど・・・
だから 舞台って もっともっとと
観たくなるんですね(笑)

カテコ
盛り上がりました~
笑顔のキャスト 大きく手をふり幕。
拍手やまず 繰り返しのカテコ
春野シシィ×祐様トート
二人カテコまでしっかり

塩タクターの煽りも
軽く一回あったけど
塩タクターが居なくなっても
まだ二人カテコありましたよ~(笑)

スタンディングで拍手を送る客席
祐様 振っていた手を
お辞儀と共に下におろし
そのまま横に振る状態に。
水遊びでもしてる?(笑)

春野シシィも同じように真似っこで
二人同じようなポーズ
会場からは笑い声が聞こえて来ます。

祐さま 毎回なにかをやってくれま~す(笑)
楽しい幕切れで大阪遠征

 無事 終了~~~~!



2012.09.22.23:57
無事 遠征終了!

禅フランツ 
寂しいけれど My楽で~す。

次回 『エリザ』があっても
禅フランツにお目に書かれる保障は
どこにもありません
だからこそ もっと見たかったと
思う 一期一会の舞台


大阪エリザの禅陛下は
やはり 変化を見せていて
歌い方 陛下の立場
少し変えてきたのかと
思えました。

遠征しても悔いない舞台を
見せてくれたカンパニーの
皆さん。

カテコのスタンディングが
客席の思い!

お疲れさまでした。




2012.09.22.08:25
大阪遠征!
『エリザ』見て来ます。大千穐楽は行けないので今季、禅陛下ラスト。寂しいな。
2012.09.21.21:19
全国ツァー さいたま公演
@大宮ソニックシティ 大ホール
18:00 開演 

2000人を越える収容数のホールを
埋め尽くしての公演でした。

星組
『琥珀色の雨にぬれて』
『セレブリティ』

メイン・キャスト
クロード・ドゥ・ベルナール侯爵
 ・・・・・・・・・・・・・柚木礼音

シャロン・カザティ
 ・・・・・・・・・・・・夢咲ねね
 
ソフィー・ドゥ・ヴァルモラン夫人
 ・・・・・・・・・・・・・万里 柚美 

ルイ・ヴァランタン
 ・・・・・・・・・・・・・十輝いりす
エヴァ
・・・・・・・・・・・・・花愛瑞穂

ミッシェル・ドゥ・フレール伯爵
 ・・・・・・・・・・・・鶴美舞夕
シャルル・ドゥ・ノワーユ子爵
 ・・・・・・・・・・・・・・壱城あずさ
フランソワーズ・ドゥ・フレール 
  ・・・・・・・・・・・・音波みのり
ジョルジュ・ドゥ・ポーモン伯爵
 ・・・・・・・・・・・・・・十碧れいや
        (敬称略)

宝塚の方 お名前が素直に変換されず
苦労します(笑)

パリ 森を散歩していた
クロードは 取り巻きと
華やかに現れた シャロンに
心惹かれる・・・

貴族たちの中で
美しさを武器に奔放に
ふるまう彼女に
恋するのはクロードだけではなかった。

フィアンセのフランソワーズと
まったく違う彼女に
惹かれて行く自分を
押さえられないクロード

トップさんありきの宝塚らしい演目
後半の『セレブリティ』も
宝石をイメージに織り込んだ
きらびやかなショー

客席降りもあって
通路をお客様とタッチしながら
飛び回る・・・・
歓声も沸きます。

お約束のライン・ダンス
羽を背負った柚木さんも見られます

大階段は 小階段に省エネ
銀橋がないのも残念ですが
ここはさいたま。
宝塚劇場じゃないし~
贅沢は言えません。

しかし おやつに深谷ねぎ~?
 (え~~ それはちょっと!(爆)

さいたま最高!
草加せんべい~とか
叫んでましたね

さいたま出身の組子さん紹介は
 おひとりだけでした。(笑)

前方 サイドブロックには
宝塚生徒さん ご観劇だったみたい
そこらへん 盛り上がり方が違う
テンション高く声も飛んでました。

3時間の舞台を
宝塚色に染めてる~

この会場は よく
さだまさしコンサートが行われるのですが
会場の雰囲気がまるで変わって
同じ劇場だよね?と確認したくなりました。(笑)

2012.09.21.00:24
夢醒め・・に続いての四季
今日は『美女と野獣』
浜松町を通り過ぎ大井町まで足を伸ばします。

本日のキャスト
ビースト ・・・・・・・中井智彦
ベル・・・・・・・・・・鳥原ゆきみ

モリース(ベルの父)・・石波義人
ガストン・・・・・・・・田島亨祐

ルミエール・・・・・・・道口瑞之
ルフウ・・・・・・・・・赤間清人
コッグスワース・・・・・青木朗

ミセス・ポット・・・・・早水小夜子
タンス夫人・・・・・・・菊池華奈子
バベット・・・・・・・・長寿真世
チップ・・・・・・・・ 牧野友紀

アンサンブル
石野喜一 安東翼 菊地智弘
酒井康樹 寒河江幸弘 中田雄太
林晃平 南圭祐 松出直也

江部真由子 大石眞由 幸田未稀
岡本有里加 石井絢 磯辺愛奈
染谷早紀 高橋紗耶 渡辺由紀乃
谷口綾子 (敬称略)


中井ビースト
前回の時よりも コミカル度
すこしだけ増しましたが、
基本 とても真面目なビースト。
厳しい言い方をすれば
面白みに欠けるかも。


中井さん相手だと鳥原さんの
いろいろな反応が
ワザとらしく見えてしまうみたい。

鳥原ベル
コロコロと表情の変わる
鳥原ベル
メリハリをつけるためか
歌い方に力みが感じられる
ような気がする。

赤間ルフウ
パパのマフラーを拾った
森の場所を思い出すのに
苦労する顔!(笑)
人によって違うのですが、
赤間ルフウには毎回笑わされてます。

石波ベルのパパ
初代日下モリースから
幾人もの ベルのパパに
お会いして来たのですが
石波パパは、自分の考える
ベルのパパの感じにピッタリ


道口・ルミエール
表情豊かなルミエール

動き難そう~~
ローソク役なので両手はローソク
火を点けたり」消したり
sる来にくそうな足元
ビーアワ・・ではベルに
ステッキを帽子を手に持たせてもらい
華やかな be hour guest ♪
四季版 ラインダンス(笑)
花火を使い ベルも踊る派手な
演出です。

田島ガストン
自信をもってのガストン役?
それくらい ぐいぐい押して来て
小気味いい(笑)

菊地・タンス夫人
ちょっと今までと違うタイプの
タンス夫人かも?
アリアはお見事ですが
セリフ ちょっとばかり
棒読みっぽい(笑)

でも全体的には
バランスの良さが感じられる
メンバ-。

今日は学生団体いたけど
まぁまぁ静か。(笑)
そしてイベント日だったのですが
次の予定があるため
参加は PASS!

後ろ髪をひかれる思いで
ダッシュで会場を後に。

宝塚全国ツアー
『琥珀色の雨にぬれて』の会場に
移動開始~で
無事 開演時間に間に合ったのでした。

2012.09.19.21:45

何かと言いますと
明日の予定!(笑)

劇団四季『美女と野獣』
そして宝塚星組全国ツァー
『琥珀色の雨にぬれて』の
2本立てです。
映画じゃないって?(笑)

どちらも キラキラ・ピカピカ。
夢の世界・・・・



ただ問題が一つ!
劇場から劇場への移動時間が
厳しい!
終演後 急いで移動しても
間に合うのか?と
心配しちゃうタイトなスケジュール

まぁ 毎回懲りもせず
こんなスケジュール組んで
呆れられそうですが・・・(爆)

無事 両方見られたら、
現実に帰るのがちょっとばっかり
億劫になりそうな気がする(笑)


2012.09.18.23:22


観劇予定もなかったし・・
禅さん舞台の遠征もちょっと先。

禅さん切れ~~~~(爆)

ちょっと動画巡りの旅に出ました(笑)
懐かしい禅さんパーシヴァル卿の動画
UPされているんですね~
ウーマン・イン・ホワイト 初演版
みっけ!(笑)

DVDにならない作品
こうして禅さんのソロ部分が
収録されて残ってるのは嬉しい。

動画提供のホリプロさん
隅っこで HORIPROって ちゃんとアピールしてる。

公式では見られなくなっても
こうしてみられるなんてありがたい時代だわ~♪

あっ どこかに保存出来てたかも!




2012.09.17.22:47
夢のパスポート企画2012

四季のイベントに
まんまと乗せられて
やって来ました 
秋劇場!(笑)

紺色に赤の縁取り
パスポート・ケース
中を開くとちゃんと
ピコとマコのシルエットに
夢醒めのロゴ入り!
スタンプと共にGETして
参りました。


『夢から醒めた夢』

本日の出演者
ピコ・・・・・・・・・・・岡村美南
マコ・・・・・・・・・・・奥平光紀
マコの母・・・・・・・白木美貴子
メソ・・・・・・・・・・・大空卓鵬  
デビル・・・・・・・・・川原洋一郎
エンジェル・・・・・・有賀光一
ヤクザ・・・・・・・・・・野中万寿夫
暴走族・・・・・・・・・西尾健治  
部長・・・・・・・・・・・菊池正
老人・・・・・・・・・・・山口嘉三
老婦人・・・・・・・・・斉藤昭子
夢の配達人・・・・・下村尊則

アンサンブル
笠松哲朗 星潤 一色龍次郎 
練子隼人 佐野隼平 二村誠俊    
政所和行

大橋里砂 豊田早季 服部ゆう
鈴木真理子 相馬杏奈 出口恵理
高瀬悠  高橋伶奈 田中あすか
黒柳安奈 平井佑季  (敬称略)


まだ幾日も経ってないのに
もうピコとマコ
キャスト変更で~す

前期 ピコ・デビューした
岡村さん 登板です。

マコには アンサンブルから
奥平さんが入りました。

他のキャストは、アンサンブルに
ちょっと変更あったけど
ほぼ固定。

部長 暴走族 やくざの
3人組にもまた会えました。

今日は出がけに バタバタして
ロビ・パフォがあまり見られずに
ちょっと残念でした。


岡村ピコ 
伸び伸びと演じてる感
お歌も聞きやすくて素直な歌声です
奥平マコと並ぶと
かなり大きいけど・・
前期ほど気にならない
ピコとして元気に跳ね回ってました。


奥平・マコ
愛らしいマコの雰囲気。
お母さん思いの優しい娘
似合ってます
歌はまだ固い感じかな?

今日は特に河原・デビルがヒット!(笑)
いい感じの デ・ビ・ル でした~♪
笑いもしっかり持ってくし~。

大空・メソ
あまりに一生懸命なのか?
見ていて疲れてしまうかも。
苛められキャラで
成り行きとはいえ
ピコのパスポートを獲って
しまう役だけど
ちょっと力みすぎてる感じが
します。

下村・配達人
しかし よくお口が動く!
四季の母音法のお手本のようです。
かえって岡村ピコの方が自然なくらい。(爆)
でも~魅せ方が上手い
決め所も無駄がありません
小首傾げたり・・・・ネ

カテコの決めポーズもバッチリ(笑)
繰り返され スタンディングの出た
ステージ

配達人がセンター奥に
去ってゆくシーンで幕。

  素敵なエンディングです。(笑)



2012.09.16.20:45
『青い鳥』@四季

10月2日開幕予定の
『青い鳥』

メーテルリンクの有名なお話 
チルチルとミチル
覚えやすい名前の兄弟が
青い鳥を探して旅をする・・・・

このミュージカル
二人の兄弟のほかにも
いろいろな登場人物がいて

猫 犬 
砂糖 ミルク パン 炎など

猫のチレット 保坂さん
炎       祐さま
犬のチロー 市村さん
なんて時もあったのね

そして夜の女王役には
前田美波里さん
横山さんなどにお目にかかって
いますが・・・・


今季 誰キャスティングされるのか?

とっても気になりま~す。
HPを見ると下村さんの舞台写真が
使われてる~!

今 配達人だけど・・・
伝説の 下村・夜の女王に
会えるのか?(笑)

   見てみた~~~~いゾ !!


2012.09.15.23:50


なんとか もう一公演!
そう思っていたら 二枚目のチケットが
舞い降りて来てくれました。

リピート決定。(爆)

千穐楽は・・まだ予定空いてるけど
無理だろうなぁ~(笑)
2012.09.14.23:23


三谷幸喜版『桜の園』
11月24日(土)夜 8:00 .

事件です!とWOWOWさんも言ってます。(笑)
三谷版『桜の園』放送予定です。


平成中村座 
 梅雨小袖昔八丈『髪結新三』
こちらも充実。

『十三人の刺客』
10/27(土)よる9:00
高橋克典VS坂口憲二。


宝塚への招待には こんな作品も・・・・・・・・。

『黒い瞳』
10/27(土)午後5:55
雪組トップスター音月桂×舞羽美海
2011年雪組のステージ


『二人の貴公子』
9/22(土・祝)午前10:30
月組の新トップスター龍真咲、
新準トップスター明日海りおによる
2009年のステージ





『サロメ』 
9/22(土・祝)よる9:00
平野啓一郎×宮本亜門×多部未華子


野田マップ
『THE BEE』
9/29(土)よる10:00
宮沢りえ×池田成志×近藤良平×野田秀樹
こちらの2作品は 今年上演されたもの。

内容充実・・・
当分WOWOWさん契約続行だな(笑)


2012.09.13.23:29


@シアタークリエ



ジル―シャ・アボット・・・・・・坂本真綾

ジャ-ヴィス・ペンドルトン
=ジョン・スミス(ダディ・ログレッグス)
・・・・・・・・・・・・・・・井上芳雄

きっと皆さま よくご存じだろう
足長叔父さんのお話。

たった二人で 手紙を読み上げる形を
軸に上手くまとめている。

週に一度 近況を知らせる手紙を
書くことが条件に育英資金の援助を
受けるジルーシャ

見るもの 聞くもの知らなかった
事ばかり
旺盛に吸収し成長する彼女


そんな彼女の書く手紙は
とても魅力的で読み入ってしまう
ジャ-ヴィスはいつしか彼女に
惹かれて行く。

明るく前向きで芯の強い
ジルーシャ

そんな彼女に 姿を見せない
手紙の返事を書かないことを
宣言しているミスタースミスは
本人 ジャ-ヴィスとして
彼女の前に現れ・・・・

ミュージカル
『ダディ・ロング・レッグス』
手紙を読む合間
それぞれの心情は謳う舞台

ピアノの音が優しい

舞台には ジャーヴィスの書斎
階段があり
降りた場所は ジルーシャの
テリトリー?(笑)

書斎のジャーヴィスと・・・・
一段下がった場所に立つ
ジルーシャ


ジルーシャの前にトランク
アッと言う間に変える衣装は
このトランクに入っていたりする(笑)

本当の事が言えないジレンマに
悩むジャ-ヴィス

たった一人 
人生を歩き出そうとする彼女に
思い切ってプロポーズをする
ジャーヴィス



本を読んで自分でイメージした
『足ながおじさん』とは
ちょっと違う気もするけど
やっぱり


二人が作り出した
『足ながおじさん』の世界でした。
2012.09.12.22:32
☆新感線 オーブ公演


年末には☆新感線!
と~~っても気になる
『五右衛門ロックⅢ』

一公演はなんとか 確保出来たのですが・・・
せめて もう一公演(笑)

出来たら 千穐楽・・なんてネ
毎度の事ながら それ厳しいじゃん!(笑)

取り敢えず チャンスがあればアタック、
まずは某クレジット系の
発売日が迫ってる。

ただね~ この発売日
発売開始時間にはPC前に
居られない日だと判明。

受付 PCからだけなんだよね~
携帯からのアクセスも厳しいし~
さらに こちらは公演日限定されていて
楽の取り扱いはありませ~ん(笑)


どこか 一公演でも確保できると
嬉しいけど・・
 プレイガイド先行は これからと予想

あちこち チャレンジするぞ~~~(笑) 




2012.09.11.21:36

竹中直人、生瀬勝久共演の舞台
『ヴィラ・グランデ 青山』
  ~返り討ちの日曜日~

 10月に CS衛星劇場で初放送!

放送予定日は

10月 14(日) 後04:00
   26(金) 前07:30



出演
竹中直人 生瀬勝久 山田優 
谷村美月 松下洸平 田口浩正 (敬称略)

宝塚スカステで
瀬奈さんの『エリザ』放送予定があるので 
衛星劇場からスカステに切り替えたけど
また 戻らないと・・・(笑)

両方契約すると・・・お高いのよね(爆)