現在の閲覧者数: hatti 元気の素 観劇 ミュージカル 2012年05月
2012.05.31.22:19
2012年6月の観劇予定


『エリザベート』祭り
絶賛開催中!(笑)

6月の観劇予定
■『エリザベート』×7回
■『アスペクツ・オブ・ラヴ』
■『リトルショップ・ホラーズ』
■『サロメ』
■『シレンとラギ』×2回
■『オペラ座の怪人』
■『飛び加藤』
■『藪原検校』
■『サンセット大通り』
■『アイーダ』


新感線公演そして
北村有起哉さん ご出演なので
『シレンとラギ』はリピート確定。

四季公演も オペラ座・アイーダ
アスペクツ・・・と抜け目なく(笑)


まだ案内は来ていないけど・・・
『石川禅M・G』あると良いな

今月は、禅さん誕生月だし
誕生日当日は マチネだけだし・・(笑)
これだけ予定組んでますが
その日の夜は空けてありま~す

・・・って もう 一か月切ったし
無理かなぁ~


2012.05.31.22:13

5月も今日で終わり
観劇締めには 
やはり禅さん出演の
『エリザベートだ・よ・ね(笑)

本日のキャスト
20120531エリザキャスト

春野さん×マテ
大野ルドに 加藤チビルドくんです。

春野シシィ
歌声は、ビブラートが強くなった気が
する・・気のせい?

少女時代の切れ切れな
歌い方 まだ少し気になります。
今井パパが滑らかなので
際立つのかも。

2幕 ルドルフの葬儀
悲しみのあまり倒れそうになり
侍女に支えられるのはこれまでも
ありましたが・・

呆然と立つシシィの後ろから
抱きかかえようとする
禅フランツに
シシィは 腕を振り払って
棺の方へ歩き出しました。

かなり邪険な振り払い方に
悲しげな風をみせ
その後キッと顔を上げて
捌けてゆく禅陛下

深い悲しみの中
立つ事さえ危ういシシィ
フランツに支えられている事に
気づかないまま フラフラと
棺に向かうのが 今までのシシィ
フランツの腕を振り払うシシィは
初めて見ました。

敵だわ!と歌われるフランツですが
ここまで嫌われる?(爆)
夜のボートの語りかけは
無駄な努力。
わかって無理!と言うシシィの答えが
ここで解ってしまいます。
まるで目に入っていない夫も
悲しいけど
振り払われるのも
悲しいね

マテ・トート
時に荒々しく、時に強引に
時に甘く・・・・

今までにないトート像ですが
強いて言えば、お歌がやはり苦戦。
言葉の壁は厳しい。

一音に一語を乗せて歌う
日本語の歌詞に感情を乗せるのが
難しいのではないでしょうか?

先日のマテ・トートの日に
見逃してしまった
チビルドくんとのシーン

ピストルから出て来る
ハプスブルクの旗を…

近くの本の上に
静かに置く 祐さまトート
 ポイっと放り投げる
石丸トート に対して
マテ・トートはどうしてたのか?
気になってたので 確認(笑)
見届けました。
祐様トートと一緒でした~(笑)

そして銃の方は・・・・
チビルド君に向けて構えてみた後

手に持った銃に小さくキス
銃身の向きを変えて
静かにチビルド君の近くの
本の上に置いて立ち去りました
疑問がとけて よかった~(笑)

加藤チビ・ルド
ほんと 寂しそうなチビルド君
丁寧に演じてくれてますね。

ママ どこなの?
歌声も大事に歌っていると
思います。


大野・ルドルフ
オープニングは何とか・・・(笑)
闇広♪や
ママ鏡♪がやはり難しいのですね。
途中で 少し椅子から落ちそうに!(爆)
声が出てるから・・余計になんですね。

前回はなんとか頑張って
メロディを保っていたように
思ったんだけど・・

がんばれ~~~
ここからエールを送ります。(笑)


石川禅・フランツ
若き皇帝 フランツ陛下
ラウシャー大司教への 許可する!

もう一人の母親への 却下!

若声ですが 言い方がまるで違う
却下!では とても痛ましそうな
顔を見せているのですが、
将軍からの戦いの報告になると
表情が一変し。身を乗り出して
聞き入りますね
このへんの細かい演技好きで~す
 完全 ご贔屓目線か?(笑)

若フランツ
ミラクル・メイクで若返っている禅フランツ 
皇位を継いだフランツの歳は
2幕で登場する青年皇太子ルドルフより
若かったらしいので・・頑張ってるらしいです。

アイ・メイクに今日は赤いシャドウを
使っていたような気が・・・
ちょっと 禅さ~ん 
  フランツ・メイク 変えましたかぁ~?(笑)

揉み上げがついて
だんだんお年を召して・・

最後通牒のシーン
ガウン姿の陛下
シシィから渡された手紙に目を通し
気落ちした様子を見せる時もあれば
怒りモードのままの日もあります。

初日頃は勢いよく怒りにまかせて
立ち去るパターンでしたが
今日は 2段活用 (笑)
気落ちした様子を見せて
気を取直し 捌けるパターンに
なっていました。

悪夢 今日もかなり絶叫系
最後の最後まで
トート・ダンサーに止められながらも
シシィの方に行こうと
手を伸ばしながらの退場でした。


お決まりの演出に従って
演じるエリザベートですが
同じ役者が演じても
日によって好不調があったり

役に対するアプローチを変えたり

相手役の演じるキャラに合わせて
お芝居が変わったり
全く同じテンションで演じても
廻りが変われば浮いてしまったりと
舞台は 生きものです。

今日は ちょっと不揃いの感有りでしょうか。
 
そう言えば 今日の客席
タカラ・ジェンヌさんがいらしたようで
客席でザワザワしていました。
それも3人くらい。(笑)

あと 新感線の いのうえさんに
似てる方も見たなぁ~
こちら 遠かったから自信なし

 なので・・書き逃げ~っ(笑)

カテコ
お決まりのカテコ
禅フランツが 小刻みに
手を振る・・
それを見ていたキーヨパパ
ちょっと真似っこ。(笑)
可愛いお二人の並びでした

その後、お決まりの二人カテコになり
マテ・トートは手つなぎの春野シシィに
騎士がお姫様にするように
手にキス!
会場からは歓声が沸き上がりました。

スタンディングも出ていましたよ~♪




2012.05.30.21:45
つい先日の『無伴奏ソナタ』に続き
キャラメル・ボックスの舞台

有名な原作から・・・

『容疑者Xの献身』の再演

有名だけど原作を読んでませ~ん。
2009年の初回公演も見られませんでした。
・・・・なので、断言出来ませんが、
ストーリーは原作通りだと思われます(笑)


出演

石神哲哉・・・・・・・・・・近江谷太朗
湯川学・・・・・・・・・・・・岡田達也
花岡靖子・・・・・・・・・・西牟田恵

草薙俊平・・・・・・・・・・小林正寛
間宮隆一・・・・・・・・・・川原和久

岸谷由紀夫・・・・・・・・筒井俊作
花岡美里・・・・・・・・・・實川貴美子

工藤邦明・・・・・・・・・・三浦剛
富樫慎二・・・・・・・・・・石原善暢


米沢小代子・・・・・・・・坂口理恵
金子芹香・・・・・・・・・・前田綾         
        (敬称略)

ストーリー
天才と呼ぶに相応しい男 湯川
その湯川が真の天才と認める石神
二人は某有名大学の同級生。


事件は石神の住むアパートで起きた。
花岡靖子は別れた夫に執拗に
付きまとわれ 娘を暴力から
庇うため 富樫を殺害してしまう。

事件を担当する
刑事、草薙と岸谷は
花岡靖子を疑う・・・・
隣の石神は事件に気づき
花岡親子に事件の隠蔽を
協力すると申し出るのだ。


こんな始まりの舞台
『容疑者Xの献身』

神がかり的な優秀な
頭脳を持つ男 二人

友情と思える感情と
互いのわずかな会話から
その思考を読み取り
解明してゆく湯川

ポーカーフェイスで
靖子のために 緻密な計画を
実行している石神 

近江谷さん演じる石神の
一途な心は、偏執的で
いびつさを連想させ
何やら恐ろしい気がする。

『容疑者Xの献身』
初演では 石神役は
西川さんとの事

西川さんが演じたと想像したら
全く違った石神が見えた気がした。

報われないと思いながら
懸命に靖子を守ろうとする姿

近江谷・石神は
悲しみはオブラートに包み
ただ冷静に行動し、
終章、そのオブラートが溶け
悲しみが溢れ出す。

容認出来る事でなくても
それが人間・・・・なのか。


草薙さんの刑事も
温かみ溢れ 
筒井さん刑事がお約束の
お笑い担当(笑)

三浦さん
真面目で生活力あり
女性に優しく 靖子を
大切にする 良い男、

坂口ママも
靖子を心配してくれる
姉御肌の女将さんって感じ

良いメンバーで囲んでいます。

實川・美里は ちょっとだけ
年齢設定に ???が
残るかも。(笑)

いえ お芝居の世界
靖子の娘だと・・
そう思えば良い事ですね。

うん 信じよう~~(笑)



ノン・ストップの 2時間10分
一気に賭け抜けました。
 
カテコも幾度となく繰り返され
スタンディングしてる方もいた。

面白かったですよ~♪
2012.05.29.22:11


『エリザベート』トーク・ショー
石川禅フランツの登壇日
チケットある~~♪
と大喜び

マチ・ソワの予定だから
速攻帰り支度をして
飛び出さなくてもいいし~(笑)

ソワレは『リトルショップ・オブ・ホラーズ』
下北沢ですから
有楽町からの移動時間は
30分ほど見ておけばいい?

などと予定を考えていたら
メールが届いてビックリ!

え~~
『リトルショップ・・・』も
アフタートークが決定しました。
なんて 驚きのお知らせが来ました。

まさか この日
ダブルでトーク・ショー企画が
来るなんてね 
ちょっと先見の明あるのかしら?

『リトルショップ・・・』では新納くんの
毒舌トーク?が楽しみだったりして~(笑)


2012.05.28.23:56
全国公演 川口リリア

『美女と野獣』の余韻も
そこそこに・・・・
少しもったいないけど
一目散に川口へ。

川口駅に着いたのは
開演15分前でした。
OK~~~  間に合ったじゃない(笑)

『赤毛のアン』
本日の出演
アン・シャーリー・・・・・・・・・・・林香純
マシュー・カスバート・・・・・・・・日下武史
マリラ・カスバート・・・・・・・・・木村不時子
ステイシー先生/スローン夫人・・倉斗絢子
ギルバート・ブライス・・・・・・・・・・笹岡征矢
ダイアナ・バリー・・・・・・・・・・・・・小川美緒
レイチェル・リンド夫人・・・・・・・・・出雲綾
バリー夫人・・・・・・・・・・・・・・・・・横山幸江
スペンサー夫人/パイ夫人・・・・・佐藤夏木
ブルーエット夫人・・・・・・・・・・・・金原美喜
ジョシー・パイ・・・・・・・・・・・・・・石井亜早実
店員ルシラ・・・・・・・・・・・・・・・・田代美里
マクファーソン夫人・・・・・・・・・・種子島美樹

フィリップス先生・・・・・・・・・・・・・鈴木周
郵便配達アール/チャーリー・・・鈴木智之
農夫セシル・・・・・・・・・・・・・・・近藤聡明
牧師/駅長・・・・・・・・・・・・・・・玉真義雄
プリシー・・・・・・・・・・・・・・・・・・波多野夢摘
ベル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・長野千紘
ティリー・・・・・・・・・・・・・・・・・・諸橋佳耶子
ルビー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・菅谷有希
キット・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・高橋徹
ジェリー・・・・・・・・・・・・・・・・・・新井俊一
ムーディー・・・・・・・・・・・・・・・・嶋野達也
トミー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・南晶人
          (敬称略)


グリーンゲィブルス、
マシューとマリラの暮らす家
孤児院から貰われて
アンがやって来ます。

空想好きなアン
けれど マシューとマリラが
孤児院から貰う予定だったのは
最近 心臓が悪いマシューの
手伝いが出来る男の子・・・・・
なにか 誰かが 間違えた?

そんなことは知らずに
マシューの家への道々
おしゃべりなアンは
いろいろなお話をする。
口下手なマシューには
それが楽しくてならない。


口下手なマシュー
気難しいマリラ

日下さん 木村さんの
お二人 

また 日下さんのマシューに
会えるとは思わなかった。

しかし ますます口下手に・・・(爆)
ちょっとお元気がなさそうで
アンを元気付ける ダンス・シーンの
コサックっぽい踊りなど、
ほとんど踊れて無かったです。
舞台は成立するけれど
表情が乏しい気がします。

カテコのフリも最低限になってて
見ていて ちょっとハラハラします。

木村マリラ
不器用で 愛を伝えるのが下手
兄を亡くし 悲しみに沈むマリラ
そんなマリラの心情が良くわかります。

でも・・・お歌は 二人ともキツイ(笑)


林アン
野村アン 吉澤アン
笠松アン・・・といろいろなアンに
出会ってきたけど・・
今回は新キャストの
林アンでした。
あまり違和感なく見られるなぁと
思ったら
歌声が 野村アンに
とても似ている気がします。
事細かに指導を受けたのでは
ないしょうか。
ダンスも軽やか
セリフは・・少し一本調子な
所もあるけれど
そんなに気にするほどではなし。


笹岡ギルバート
若々しくちょっと線の細い
ギルバートです。
その線の細さが
インパクトの弱さに
繋がるかも・・・

夫人ボランティアの皆さま
佐藤夏木さん 出雲綾さん
金原さん そして
種子島さんもこんなところに!(笑)

倉斗スティシー先生
優しい先生、そんな雰囲気ですが
ステイシー先生として
少し地味?
手堅いイメージで
ちょっと損をしているのかも
しれませんね。

名作『赤毛のアン』
大好きな演目

全国公演でも 行けそうな会場なら
ついつい チケットを押さえてしまいます

しかし・・・再演ものなので、
前回公演を超えることは少なく
比較される運命からは
逃れられません

このあたりの作品は
DVDでも見られる~

ここにも ライバルが いた!(笑)
2012.05.27.23:12


定番演目 『美女と野獣』
四季劇場夏。

本日のキャスト


たまには画像で・・(笑)

鳥原ベル×飯田野獣
鳥原ベルになかなかお会い出来なかったけど
やっと・・です。

表情豊かな元気なベル
気も強そうですが 優しさも
感じさせます。
セリフにちょい四季法の
不自然さはあるけど
豊かな表情がそれに勝る感じ

坂本ベル 高木ベルとも
違ったベル像でした。

飯田ビーズト
親しみやすくて可愛い
王子さまキャラですね
野獣の荒っぽさというより
ヤンチャな駄々っ子みたいな
面があるので
鳥原ベルとのコンビだと
happyな気分になれるような
気がします。

ガストンはちょっとウザいけど
自信満々さが板についた田島ガストン
押しの強さの加減もちょうど良い。

モリースは石波さん
ディスニー系のイメージを
壊さないパパかも(笑)

遊佐ルフウ
こちらも定着か?(笑)
安心して見ていられますね。

魔女と王子さまの変身のシーン
花火に飾られる
ビーアワゲスト♪から
ナイフ・フォークたちの
ダンスへと
華やかなシーンも
変わらずにディズニーの
世界へと誘ってくれます。

お皿やワインオープナー
ドア・マットから
チーズ削り?調味料入れ
マドラーまで踊りますからネ

まぁ ルミエールも蝋燭だし(笑)
百々ルミエールも
ず~~~っと続きますね。
一時 道口さん来たけど
すぐ戻ったような・・記憶。

企業秘密の 王子さまへの
一瞬の変身も無事に戻れて
野獣の顔から王子さまへ。

タンス夫人とバベットで
今季 初めてキャストさん
原田タンス夫人
もっと気取った感じが欲しいかな?

バベットも今までの方の
キャラを継いだ感じで
印象に残りにくいかも。

お伽の国の
王子さまとお姫様が
無事に ハッピーエンドです。

キャストは変わって
魅せてくれる世界が
ちょっと変わっても
ディスニーワールドは再現
されています。

終演!
今日はのんびりしていられない

5:30から 『赤毛のアン』
全国公演

さいたま会場開演時間が
少し早めなんだけど・・
間に合うだろうか?

 急げ~~~!


2012.05.26.21:22
キャラメルボックス公演
『無伴奏ソナタ』

グローブ座での公演です。
原作・オースン・スコット・カード 
『無伴奏ソナタ』
出演
クリスチャン・・・・・・・多田直人
カレン・デニス・・・・・・大森美紀子
ジャニス・ブライアン・・・岡田さつき 
オリビア・カール・・・・・岡内美喜子
ギルバート/ミック
/ギレルモ・・・・・・・・左東広之
リスナー/ジョー・・・・・小多田直樹
リンダ/マイク・・・・・・原田樹里
ポール/キース・・・・・・畑中智行  
リチャード/ウオッチャー
       ・・・・・・石橋徹郎(文学座)
       (敬称略)


あらすじ
舞台壁には 五線譜を思わせる
ネオンサインが点きそうな
線が見える。
最後まで 光る事はなかったけれど
無伴奏ソナタにお似合い。

近未来の設定。
人は生まれると
適正検査を受けて
将来の職業が決められる
国家に管理された世界
逆らうことは犯罪となる

クリスチャンは 
稀有な音楽の才能を持つ者
彼は選ばれた職業
メイカーとなった
幼いころから国家の管理のもと
音楽を作る事だけに集中して
その才能を妨げそうな出来事は
すべて排除された世界
そんな世界で生きる。

ある日 バッハの曲を聴くよう
ある男から勧められる
その曲は・・
両親を結び合わせた曲
『無伴奏ソナタ』だった。
他の音楽を聴くことは
自分の作曲に影響を与え
オリジナルの曲を作り出す
事が出来なくなると
厳しく禁じられた事だった。

誘惑に負けてその音楽を聞いた時から
彼の人生は 狂い始める

国家に背いた罪に対して
彼は音楽を禁じられてしまった。

禁じられた音楽
しかし彼には音楽しかない。
罰せられても 音楽を
捨てられない

数奇な運命をたどる
クリスチャンの一生は・・
幸せとは・・

彼の幸せは、一体どこに
あるのだろう

クリスチャンを取り囲む人々も
優しい人々



唯一 禁じられても
生まれてきた
彼の音楽が・・・・
人々に歌い継がれ
生きていたこと

そんなエンディングが救いだ。

キャラメルボックス
『無伴奏ソナタ』

しっかりと舞台の世界に
浸ることが出来ました。





渋谷にある
渋谷区文化総合センター大和田
  4F さくらホール

『DOWNTOWN FOLLIES DELUXE』
(ダウンタウンフォーリーズ デラックス) vol.8
公演名をちゃんと書くと長いです(笑)


出演  島田歌穂 玉野和紀 吉野圭吾
    北村岳子 平澤智  樹里咲穂
           (敬称略)

少し早めに会場に着けたので
エレベーター待ちもそんなでもなく・・
ロビーで・・本間憲一さんや宮川浩さん
お見かけしましたよ。

他にも・・え~っとお名前が思い出せない(>_<)
女優さんなんだけど 
まぁ 今日の舞台以外の事なので…

この空気感は DTFだけのものだよねぇ~(笑)
ちょっと強引でも、それが楽しい!

ダジャレ上等 (笑)


タップ・パロディ満載

そこまで演って良いの?
でも見られてお得みたいなシーン

舞台奥の壁には
おなじみミュージカルのポスタ-が
貼られてる
レ・ミゼ ミスサイゴン
オペラ座あたりはすぐわかる
ウエストサイド・ストーリーは
文字がバッチリのポスターだし
プロデューサーズも確かあったな。

でも舞台上で使われたのは
別演目したけど・・・

お決まりの 全員タップ、
男・女のNGワード編でした。

他には映画とコラボを意識したものや
全開に続いて『南太平洋』など

前回は香寿さんが熱演してた役
樹里さん 出番です!

歌穂さん やり過ぎなくらい(笑)
それでこそ 歌穂さんです。

ここの圭吾さん
可愛い恥ずかしがり屋さん
女装で愛らしいしぐさ(笑)

お似合い。つぅ~か
と~~っても可愛いんですけど(笑)

出番少ない~とぼやきつつ
芸達者なところで
目を引く北村さん
…と平澤さん

樹里さんも楽しそう~に
セクシィ~姉妹を演じてました

三味線姉妹の
ボケ具合も・・いいんじゃない?(笑)


休憩をはさみ 2時間30分くらい
あったのに 

あっと言う間。

気が付けば ♪グッバイ 早く帰れ~
を聞いてました。

でも~~そんな素直に帰れません(笑)

なんど ♪グッバイ 早く帰れ~を
歌わせただろうか(爆)

かなりスピードアップされて
会場は歓声に包まれていました。

会場の熱い空気を感じたまま
帰れるって いいですねぇ~


2012.05.26.10:37

本日の帝劇 本日のキャスト
エリザ 5・25キャスト

少し間の空いてしまった
『エリザ』観劇です。

仕事都合から見て行ける日で 
禅フランツ出演の日
この条件でチケットを押さえてますが
結果的にキャストさんの組み合わせも
いろいろ

祐様トート 禅フランツ
この組み合わせが見慣れたせいもあって
安心感&信頼感 抜群(笑)
今日はこの組み合わせです

加えて瀬奈シシィ×杜ゾフィー
ルドルフは平方君

さて戦闘開始(笑)

奥の棺から 手が・・・
今日のフランツメイクは?(笑)
このシーンから もう釘付けです。
途中 ルキーニがセンターに立つ

~禅フランツが見えないよ~~(爆)
  
執務室でもルキーニが 手前に立つ
見えないよ~(笑)

こんなシーンを乗り越えて
物語を追いかけます。


水色リボンの瀬奈シシィ
(春野シシィは確か赤)
でもパートイシュルでは
ドレスと共にリボンも
色が白?に変わったかな
元気にはしゃぎます。

お見合いシーン
瀬奈シシィの蝶々を追いかけるとこ
見逃しました。
南海ヘレネの表情もここ
見どころなんだけど・・
禅フランツの表情を追っていると
見逃すシーンが多くて
忙しい事この上ないですね。

今井パパは
河合フランス語教師にも
瀬奈シシィにも 
なぜかオタオタさせられてます~(笑)

コルフ島のシーン
シシィを包み込むような優しい歌声が
素敵です。


平方ルドルフに清史郎チビルド
黒髪の皇太子。

平方ルド
生真面目な皇太子っぽい。
祐様トートとの闇広♪
手堅くて丁寧だなぁ~

ダンスはこう動くと言う
決まりを順番に演りま~す的な
そんな段取り感がまだ残ってる
感じがしますが問題なく・・・

清史郎チビルド
孤独感の感じられるチビルドくん
勇気試したんだ♪
今日もネコを・・・
両手を拳にして胸の前に!
表情も良くてついオペラ・グラス
使っちゃいました。
今まで見た3人ともみな良いなぁ~

祐様トート
皇后陛下の体操室
祐様トートのドクトルからの変身
 ♪待っていたぁ~~~

ドクトルコートを脱ぎ捨て
振り回し・・(笑)
綺麗にフワっとシシィの後ろの
方に落ちるように投げる
あのヴァージョンは祐さまトート限定。

祐さまトート限定は
シシィの寝室シーンでも見られます。
持っていた羽ペンを投げる
・・今日もピシっと決まり
床に突き刺さった!
どっちも好きなシーン。

石川禅フランツ
亡霊若フランツから始まり
禅陛下の執務室
若き皇帝のシーン

もう一人の母親の願いを
却下! での悲痛な表情
そして将軍からの
トルコをわが領土に♪のシーンでは
一瞬に表情が変わります。

戦争は他の国に・・・のゾフィーの一言に
驚く皇帝も 
お見合いを知らされていなくて
グリュンネ伯爵に向ける怪訝な顔も 
見られます。

結婚一年目の
忙しい皇帝やら
ハンガリ-に一緒に行ってと
シシィを説得する皇帝が
だんだん年を取るのも見どころ。
揉み上げがついて
髪の感じが変わり・・


夜のボート
今季の禅陛下は
シシィを迎えに来て
シシィが戻ってこないのが
解っているかのような
悟った陛下を感じます。
すれ違いざまに手を差し伸べても
その手が取られることはない。

二つのゴールしかないようだ。

そんな禅陛下の思いが聞こえるような
気がします。

悪夢の陛下は 白髪。
髪を乱しながら絶叫する

トートダンサーとの揉みあいも
ちょっとタイミングが違ったりしても
トート閣下を止めようをする
必死さはずれません。

亡霊たちの中に戻り
下手に移動

シシィがルキーニに刺された瞬間
ちょっと大きめに手があがり 
そのまま シシィの方に
思わず歩き出した・・・
そんな禅陛下でした。

亡霊たちの一番後方に
いた禅陛下は 一番前方に
トートダンサーに追い立てられて
捌けて行くのですが
最後まで抗い 回転しながら
手をシシィの方に差し伸べながらの
退場でした。
 
   注;オペラ・グラス使用(笑)

さてと 麗しのラメ・メイクの
祐様トートとシシィの
ラスト・シーンに目を戻しましょうか。

大きく手を広げ シシィを迎える
トート閣下 
私だけに♪と歌いながら
微笑みを浮かべトート閣下に
身をゆだねるシシィ


憧れた死
心の内面にあった死を
受け入れた瞬間ですが
暗殺・・・
もういつでも心の準備はできて
いたシシィなのか

死の帝王が男性の姿なので
恋の成就に見えるような描き方
舞台シーンになってます

なんて ロマンチック♪ @ゾフィ
 
でも、死への憧れを抱き続けた
皇后エリザベートには皇帝陛下の
愛が届くことはきっとないだろうと
そんな事を思った今日の
『エリザベート』でした。








2012.05.26.00:06
日を空けた『エリザ』
キャストが 祐さまトート
瀬奈シシィ 禅フランツ
杜ゾフイ皇太后に
平方ルド 加藤チビルドくんでした。

皆さま 遠慮容赦なく
飛ばしてくれて熱い芝居

ガッツリ噛みあった
熱気伝わる舞台でした。

禅フランツ ブレない
このメンバーだとアツくても
浮かないし~

満足~♪

その足で 渋谷
初めての劇場

『ダウン・タウン・フォーリーズ』の
会場 さくらホール

歌穂さん 圭吾さん
平沢さん 北村さん

玉野さん

ゲストには 樹里さん

6人で 濃~~~いぃ舞台(笑)
咲穂さん 初参加で思わず
素に戻って笑ってしまうシーン
せくすぃ~姉妹も頑張る。
圭吾さんも元気に踊ってる!

そしてジキ・ハイ圭吾さん。
女装姿もかわいい~
なんでだろ ごついのに
可愛いって・・・(笑)

もすこし 詳しくは 後ほどね。
2012.05.24.20:23
明日こそ!
『エリザベート』
石川禅陛下になかなか
おめもじ叶わず・・・・
ちょっとイラっとしたりして

なんせ 禅さんの舞台は
元気の素ですから~(笑)

やっと明日は『エリザベート』
行けます~♪
さらに 『downtown Follies deluxe』
一挙に行ってしまおうと言う作戦です。



祐様トートだし・・・
うん 元気出てきたゾ~♪


2012.05.23.21:15
申し込みして見ました~
『すうねるところ』

脚本    木皿泉
演出    内藤裕敬

出演
薬師丸ひろ子  篠井英介
村井良大  萩原聖人  (敬称略)

8月27日(月)~9月9日(日)
シアタートラム

先日の 祐さん 禅さんが出演して
面白かった 
木皿泉さんの本で注目!
篠井さんの出演で注目 (笑)

東京公演の会場は
シアタートラムだし
チケット厳しいかもしんない。

・・・・と言う訳で @ぴあの
抽選先行に参戦して見ました。


会場からして どの席でも
見難いって事はなさそうですが

チケは早めに確保が癖に
なってるもんで・・つい
ポチっとな しちゃうんです(笑)

週末には
『ボクの四谷怪談』の抽選先行の
扱いも始まる。

この公演も外したくない~

順調にチケ枚数が増えてるけど
クレジット・口座落とし・・ 

残額確認も忘れずに!
      なのよね~(汗)


2012.05.22.23:53
演2週間前の送付のお約束ですが
すこし早めに某クレジット会社からの 
『エリザベート』チケットが
本日到着です。

これももちろん禅フランツの日!(笑)

これで東京公演分
すべて席が確定して
いろいろな場所からの
『エリザベート』です
…が 今季2F席がない~~。

そして 全キャスト制覇も
難しいらしい・・
中日 大阪の遠征まで
含めても、山田チビルドの日がないっ

どこかで当たると思ったのになぁ~

まぁね
禅さん誕生日のチケットが
一番前方席だったのには
ちょっと感動しちゃった~。

しっかりサイド・ブロックだけど・・。(笑) 



2012.05.21.21:46
中日劇場さんのツィによると

『エリザベート』
中日劇場チケ予約センター扱いのみで
『トート・プレミアムチケット』なるものが
販売されるらしい。

3人トートの公演を一度に申し込むと
お得なのね。
中日劇場さん Wシシィじゃなく 
トートのトリプルで攻めて来ましたね。

禅フランツ目当てで 東京公演中に
ほぼ全キャストを制覇してしまうので
遠征は一公演のみですが、
なかなかいいとこついてるんじゃ?(笑)

タイプの違うトート閣下
3人ともお楽しみくださ~い。
3人トートを選ぶと
Wシシィは多分見られるし~

遠征組、禅フランツに逢いたいよ~と
すでに一公演GET済みなので

平日の夜公演もお得プランがあるらしいけど 
流石に追加はない・・・と思う。(汗)

ちなみに見られそうもないキャストは
チビ・ルド 山田君で~す。
2012.05.21.21:00
 
ただ今 東宝さん
ドラ・ロマHPにコメントを
寄せているみなさん。

彩吹真央 J‐Kim 知念里奈  新妻聖子
         井上芳雄  (敬称略)


【公演期間】10月14日~10月23日
 会場   シアタークリエ

SIBUYA-AXで開幕した
TATTO14 行ける日のチケット
アチコチの先行抽選、全滅(爆)
一般の日も最初から×だったような・・(汗)

結局見られそうもありません。
そんなところへ この発表
シリーズ第五弾  
ドラロマ最終章 最終章ですと??

観たい!

ナビザさん よろしく~~

赤い落選文字は
いい加減見飽きました(笑)


2012.05.20.19:57

『エリザベート』
お得なプランなどちらほら出ていましたが
今度はトーク・ショー決定!

以下、東宝さんエリザHPより転載です。

5月23日(水)13:30の部 終演後
春野寿美礼/石丸幹二/今井清隆

5月30日(水)13:30の部 終演後
瀬奈じゅん/嶋政宏/大野拓朗

6月8日(金)13:30の部 終演後
瀬奈じゅん/石川禅/古川雄大

6月15日(金)13:30の部 終演後
春野寿美礼/岡田浩暉/平方元基
           (敬称略)



はいっ 禅さん来ました!

早速チケット具合を・・・
うん  大丈夫持ってる。(笑)

禅さンのトークが聞けるチャンス

      行かなくては~♪





2012.05.19.21:48
新作演劇? 2作品
速報チラシから・・・・

木皿泉×内藤裕敬

タイトルの記載はなし。

 出演 萩原聖人 村井良太
       篠井英介 他
8月27日~9月9日
シアタートラム

その後 地方あり・・・との
記載があります。
これからの詳細は 
梅芸HPに発表になるそうです。




中島らも × G2
速報も速報 出演者の名すら
ありません。

大きな文字のタイトル
『こどもの一生』
2012年11月 PARCO劇場にて
上演予定。

気になる 気になる・・・
ほんと気になる(笑)


2012.05.19.21:36
気になる公演 5月編
気になる公演 チケット追加!
まずは歌舞伎と宝塚 (爆)

スーパー歌舞伎
『ヤマトタケル』
新橋演舞場(東京)
亀ちゃん改め猿之助!
いよっ! 待ってました(笑)


宝塚歌劇 月組公演
『ロミオとジュリエット』
東京宝塚劇場(東京)。
『ロミ・ジュリ』 
このタイトルに惹かれま~す。 

キャラメル・ボックスもあるよ~ん(笑)
『アルジャーノンに花束を』は
悩んだけどアクア・キャストで!


さらに追加予定は・・四季公演。
『オペラ座の怪人』は
明日 会員先行です。

四季と言えば、『キャッツ』横浜公演
千穐楽が決定しましたね
抽選の案内はまだだだけど
ひょっとしたら抽選になるのかな?

舞台は 必ず
初日を迎えると・・・・楽を迎え
再演になったり、演じる人が変わり
歴史は刻まれてゆく。

良いなと思える役者さんの
嵌り役と思える舞台に出会えたら・・

 もう~~~幸せいっぱい(笑)
2012.05.18.22:47
38名の出演者
日ごとにメンバーno
組み合わせが変わり
それぞれの舞台を
魅せてくれます。

@世田谷パブリックシアター
本日の19:00公演は
この方々でした。

★ 木村佳乃・浦井健治・段田安則
           (敬称略)

 注文の多い料理店 や 
 雨にもマケズ ・・など
一度は目にした
または耳にした言葉たち・・・が
舞台の上で活躍される
みなさんの声で表現されます。

段田さん 浦井くん
そして木村さん

静かな空間に
静かな時間

その中に 本を手にした
3人の声が響く。

読まれる詩のタイトルは
舞台上 背景に映像を使う。

読み上げられる詩は
声を潜めたりするシーンもあり
ところどころ聞き取り難いけれど
それも含めての 朗読

段田さんは、さすがです。
一番しっかりと言葉が
届いて来た。


空気感は良い!
この舞台 出演者によって
かなり 雰囲気が変わるだろうな。

でも ミュージカルなど
3時間前後の舞台ばかりみていると
アッサリな時間
朗読では 限度はあるとは
思いますが 物足りな~い!


2012.05.17.21:59

本日の帝劇は・・
120517キャスト表\

こんなキャストです。
マテ・トート&清史朗チビルド君です。

マテ・トート
また新しいトート像か
よく動く身の軽いトート閣下です。

歌は・・・やはり片言っぽく
感情が乗っていないように
聞こえます。
日本語の歌詞は
一音に一文字が基本系、
歌い難そうな感もあって
丁寧に歌っていますがぎこちない
思い切って母国語で歌ってしまえ~♪
トート閣下は人間じゃないし~(笑)
閣下だけ 言葉が違って 字幕

アリ?(笑)

日本の『エリザ』舞台の
トート閣下って
シシィの心が生み出した
死への憧れ・・・ 

死のイメージが 
激しい動きのロック・テイストで
表現って、ちょっと違う気もするなァ~

清史朗チビ・ルド君
ちっさいネ(笑)
でもって 可愛い。
 
坂口君 鈴木君
そして 加藤君
今まで見た三人共に
寂しがりやのルドルフくん
しっかり歌って 
しっかり演じてる。

清史朗君チビルドは 
高目の子どもらしい声
ガブローシュの時
ちょっとダミ声かなと
思ったのですが
今日は清んだボーイ・ソプラノ
ママを思う気持ちが
ちゃんと聞こえて来るよ~

玩具のピストルをトート閣下に
向けて撃つと
赤い羽のついた
ハプスブルク家の黄色い旗

祐様トートは その旗を
近くの本の上にそっと置く

石丸トートは ポイっと投げる(笑)
あれ マテ・トートはどうしていたっけ?
見逃した! 

春野シシィ
かなりスムーズになってきた気がします。
ってちょっと偉そうですが ^_^;

でもまだどんなシシィなのか
分かり難い。

私が踊る時♪

しとり(一人)舞う~~♪って
聞こえてしまうんですが。

その夫 禅フランツも
時々 しとり(ひとり)って
聞こえてくること
ありますけど・・ネ (笑)

石川禅フランツは
最後通牒のシーン
ルドルフへの蟄居言い渡し
夜のボート
悪夢・・

皇帝の顔の中に
押さえた感情を表に出して
激しさを増したような・・・

ただ 新キャストさん相手だと
激し過ぎかも・・・です。

歯車が噛みあわないと
上手く回らないのは
舞台も同じ、
マテ・トートの激しさとも
また違う激しさの
禅フランツです。

皇太后に決別シーンも
かなり激しい。

胸を押さえるゾフィーに
離れて立つフランツは
気がつかないのか

二人は引き裂けない!と
強く言い放ち

もう貴方の意見を
伺う事はない~♪

妻への償いです~♪

胸を押さえるゾフィー皇太后を
心配する 禅フランツは 何処へ?
前公演の禅フランツは
皇太后の杖を持つ手に
心配そうに手を差し出していたのに。

演出の変更でしょうか?
それとも 公演回によって
キャストの演技によって変わるのか

宿題のように 
次回の注目箇所の発見です 
でも 違うシーンに気を取られて
見逃したりしちゃうんだけどネ (笑)

ラスト・シーン
マテ・トートは 自分の腕の中で
息絶えたシシィを フワっと
お姫様抱っこで 棺に納めます。

城田トートを思い出しちゃいますね。

今日も 大きな拍手に
スタンディングの帝劇。

春野シシィ&マテ・トート
二人カテコももちろんアリ

最後にマテ・トート
春野シシィの手に
ナイトのようにキスしてました。

熱い劇場空間ですが
でも次回は ちょっとだけ
間を置く予定・・

行ける日とキャストスケジュールの
禅さん出演日が合わなかったって事で・・(笑)

20日はどこかの貸切で ダメだし~

結論から申しますと
番狂わせ~♪ (笑)