現在の閲覧者数: hatti 元気の素 観劇 ミュージカル 2012年03月
2012.03.31.20:46
『幻蝶』3・31マチネ
休憩なし・・・一気に魅せる舞台。
暗転あり 幕がいったん下りるシーンも
ありますが、その幕には 
昆虫採集のあの箱のような・・
ピンが見える
映像で美しい蝶が収集されたように
写し出されたり・・・
舞台奥の森に蝶が舞います。

映像の使い方が上手い!

舞台に現れる鬱蒼とした森
いえ雑木林くらいですが・・・・(笑)
森と思えばそう思えます。

下手から病院のセット
上手から 廃屋の小屋セット

左右のセットが
舞台脇に引っ込むと森
廃屋セットの時は
舞台横にはドラムカンの風呂

内野・小塚 田中・真一
大谷・吉水
この舞台では入浴シーンなど
大胆なシーンがあって・・・
おっと~~~!(爆)
目のやり場に困る~


主役、夢を追うダメ男二人?
『幻蝶』 出演
戸塚保・・・・・・・・・・内野聖陽
内海真一・・・・・・・・・田中圭

安藤・・・・・・・・・・・七瀬なつみ
ユカ・・・・・・・・・・・中別府葵
村木・・・・・・・・・・・細見大輔

吉水・・・・・・・・・・・・大谷亮介

          (敬称略)


男二人が 蝶を求めて現れる。
ギフチョウ 別名春の妖精とも
呼ばれる美しいアゲハ蝶の仲間
彼らが求めるのはそのギフチョウの
突然変異とも言える真っ白な
シロギフは
春先の短い間にしか見られない。

森の中の廃屋に蝶を追って暮らす。
煙草を吸い 女好きギャンブル好きで
借金まで作る 小塚

体が弱く、引きこもりに近く
唯一蝶に夢中になり
他の事に興味を示さない真一

水と油のような二人。

そんな二人に
廃屋を管理する不動産会社の社員
安藤や
ストリップ小屋でショーを
見せていたユカ

蝶のブローカー?吉水が絡み
夢を追う二人を浮き彫りにする。

内野・小塚
豪胆で凝り性?
いい加減で・・といいところがない(笑)
それでも人生を悟ったようなところも見せて
深みのある人物像。


田中・内海真一
まず・・・とてもヘタレ(笑)
情けないほど自信もなく
恋も出来ない・・・、
ただ蝶に寄せる思いが真実。

山の廃屋、
不法侵入者に退去を求める
きつい女性 安藤は
いつの間にか
男二人の蝶を追う夢の
巻き込まれる。

反発していた小塚に
だんだんと惹かれる。
その変化を見事に演じてくれる。

細身・村木
一見してヤ~~さん風!
病で倒れた小塚に
自分が殴ったため
倒れたんじゃないと
懸命の力説
アタフタぶりげ結構ツボに
入った(笑)

中別府・ユカ
あっさりさっぱり
アッケラカンとした
真一と蝶について楽しそうに語る。
でもそれは、ひと時の夢・・・
そう割り切って廃屋を去ってゆく。

大谷・吉水
腐れ縁?小塚から
蝶を買い上げたりスポンサー?
近しい乗りで現れるが
実は小塚をあまりよく思っていない
様子もチラっと見せる。

たくさんの幻蝶をみたのは
小塚の最後の夢の中?

最後の時を迎える小塚
静かにその場を去る真一・・・・



対照的な二人の男のキャスティング
安藤・吉水の落ち着いた存在。
若さを見せるユカ

休憩無しだったのを忘れて
見入っていた舞台
気が付けばカテコ!

そんな クリエの舞台だった。





2012.03.30.22:00
ミュージカル 『エリザベート』
「トークショープラン付き」 のチケット!

メルマガでご案内頂いたのですが
内容は、別日程で別会場で行う
Wシシィのトーク・ショーでした。

トークショー開催日
6/17(日)18:30開演(予定)
会場
ホテルグランパシフィック LE DAIBA
    (東京都港区台場)
出演:春野寿美礼/瀬奈じゅん
(敬称略)

Wシシィ・ファンの方は楽しみですね。


トート閣下のこんな企画は
ないのでしょうか?

フランツ陛下のこんな企画は
ないのでしょうか? 


某フランツさん ご出演あり?と
慌ててメルマガ開いてしまったでは
ないですか?(笑)

某フランツさんのトークは
ちょっぴり天然風味
どこへお話が飛ぶかもわからず(爆)
かなり刺激的なのに癒し系

  ・・ってなんじゃそりゃ~(笑)

チケット頑張って買っちゃたので
日程的金銭的に増やせる余裕があるのか 
疑問も残りますが、もしも増やすとしたら
某フランツさんのトーク・ショー付きの
公演に限ると 決意しているhattiなのでした。

まぁね 某フランツさんと書いてる意味
ないけどね

 バレバレだし~~(笑)


 


2012.03.30.21:25
お子様にスタンプカードを配っている
『ガンバの大冒険』です。

カードを貰えない大人おひとり様観劇。
スタンプはキャスト表の裏に・・・

 しっかり押して来た(笑)

ガンバの大冒険スタンプ

この作品 前回は何年前?
2003年ころだったような

味方ガンバで見た記憶があって
♪ゆこうよ! 仲間たち・・・の
メロディもしっかり蘇って来たよ(笑)
音楽の力って凄いな。


本日のキャスト
ガンバ・・・・・・・・・・・加藤 迪
マンプク・・・・・・・・・・矢野侑子
ガクシャ・・・・・・・・・・星野元信
ヨイショ・・・・・・・・・・坂本 剛
イカサマ・・・・・・・・・・滝沢由佳
バレット・・・・・・・・・・相原茜
シジン・・・・・・・・・・・神永東吾
ボンヤリ・・・・・・・・・・藤原大輔
オイボレ・・・・・・・・・・維田修二
忠太・・・・・・・・・・・・笹岡征矢
潮路・・・・・・・・・・・・宮田愛
七郎・・・・・・・・・・・・遊佐真一
イダテン・・・・・・・・・・沖田亘
忠太の父・・・・・・・・・・山口嘉三(劇団昴)
ツブリ・・・・・・・・・・・小野功司
ノロイ・・・・・・・・・・・平山信二

【アンサンブル】
大森瑞樹 光田健一 成田蔵人
真田司 大村真佑 玉井晴章
         (敬称略)


イタチのノロイ 
島ネズミの潮路や
忠太が出てくのも覚えてたし・・・

印象に残る作品だったらしい(笑)

本日の舞台では・・・
ガンバを始め若いキャストは
お初に目にかかると思われる方が
多かった。

そんな中・・滝沢イカサマの
動きが目を引く。
姉御!と声を掛けたくなる(笑)

『ダンス・オブ・ヴァンパイヤ』や
『眠れぬ雪獅子』など
あちこちでお目にかかるから
よけいにそう思うのかも。


平和な暮らしの町ネズミのガンバ
マンプクに誘われ船乗りネズミの
ところへ出かけて行く

そこで怪我をして飛び込んで来たのは
島ネズミの忠太。

島ではイタチのノロイ一族に
襲われてネズミたちは絶滅の危機に!
忠太は皆の助けを求めに来たのだった。
そんなお話。

恐ろしいイタチ相手にしり込みをする
ネズミたちに、
町ネズミのガンバは一人でも
忠太たちを助けに行くと宣言する

そんなガンバに
マンプクや
船乗りネズミの 
ガクシャ ヨイショ イカサマ
バレット シジンたちも加わり
島に向け 出発する
イカサマの賽の目の予言どおり
悲しい出来事も起こるけれど…。

行こうよ仲間たち♪
古い夢に背を向けて~と
未来に目を向けて
仲間たちの力を合わせ
困難な事にも立ち向かって行く
そんなミュージカルだ。

イタチのノロイ
メイクが隈取りっぽく
でもなんとなくユーモラス。

オオミズナギドリ
そうだった
こんな力強い仲間もいたのね
これは忘れてたぁ~(笑)

キャストによっては
不自然なセリフまわしの方も
いたけど・・・
ファミミューにはよくある事 (爆)
元気いっぱい ステージを
跳ねまわっていました。
ガクシャやオイボレは
それなりに(笑)


カテコ後は ロビーにまっしぐら
ファミ・ミュー定例になった
お客様のお見送り

出口の握手は
オイボレやガンバたち。

ほんと お疲れ様で~す。



お仕事都合で、今回は夜の部の参加。
ホンワカ空間を堪能して参りました(笑)

21日の会とは 選曲を替えてた。
両方聞けたのでよかったなぁ~


だから全部行きたくなるんですってば!(笑)

帰宅はそんな遅くなかったのに
なぜかぼ~~っとしてました。

いつものように質問コーナ―
質問の紙がた~くさんあって
読み切れず・・・

でも一生懸命に 
言葉を選び…?
そうでもないところもあったかも?


  
 そんなところも禅さんか(笑)


アリス…というか禅さん話です。

ピンクの市松模様の速報チラシ
『アリス・イン・ワンダーランド』
お名前掲載が
安蘭けいさんの次の位置。


安蘭けい

石川禅

田代万里生
高畠充希
松原剛志
柿沢勇人

濱田めぐみ  ほか

こんな感じで、一体どんな役?
・・・・と 今から ドキワクですが。(笑)

演劇雑誌 ベスト・ステージの
CHECK・IT!!! コーナーに
『アリス・イン・ワンダーランド』が
紹介されていました。

今月号にはエリザベート特集も
あるのですが・・・・・
トートの3人
シシィのお二人
最後に・・・ルドルフ3人
フランツ君は見事にスル~されてますが、
CHECK・IT
こんなところに石川禅さんが!(笑)

新しくなったFC会員募集のチラシに
あるようなフォトが使われています。

安蘭さん 濱めぐさんに
挟まれて 両手に花状態・・・。

作品で紹介されるケースが
あまりなかったので
これはこれで嬉しいかも。(笑)

本チラシも早く見たいなぁ~。





2012.03.27.22:42
石丸ジキ・ハイ リピート観劇
ジキルの鬘が
・・・・軽くウェーブかかってる!
でも微妙~~(笑)
ハイドに変身の時のみだれ髪は
当初のストレートより
少しは良いのかも(爆)
歌い方 変えて来ているのかも
綺麗に歌い上げるだけじゃなく
なってる。

初回2Fから 今回1F前方から。

床面照明に関しては2Fが
圧倒的に綺麗だけれど
キャストさんの表情などよく見えるので
やはりこちらからの方が舞台に
入り込めます。

知りたい~ 知りたい~♪
石丸版で新たに加わった曲ですよね
CDにも収録されていないし
初めて聞いた。

他のシーンで印象の変わった曲が
あって、少し聞いてから
あっ あの曲か!と思い当たったり・・(笑)

ドギツイ化粧の濱田ルーシー
新たな生活♪
あんな人が♪
あたしは誰♪

エマとのデュオ
ありのままの♪
その目に♪

徐々に歌い上げて行く
思わず力が入る 
熱唱につぎ熱唱だ。

落ち着いた玲奈エマもいる!
包容力を感じさせるエマ
玲奈エマの
あれは夢♪
高音も地声から
スムーズに移りとても綺麗。
安心して聞いていられます。

吉野アターソン、
聞き覚えのあるセリフ
そう 禅アターソンの声で耳に
焼きついたいくつかのセリフが蘇る~

権力をもった偽善者だ
もっと用心をしてかからないと

ヘンリー 考えろ 何が問題か~♪

当たり前だけど・・・・
吉野アターソンの言い方
歌声だ(笑)

アンサンブルの中で
綺麗にターンを決めたり
やはり目を引くなぁ~

花火終わっちゃったよ~
吉野アターソンも良いねっ!

でも禅さんアターソンのセリフも
思い出しちゃう

畠中・サイモン
今日はあまり酔っぱらってなかったゾ(笑)
サイモン、ハイドに殺されるシーンも
演出変更で・・以前ほど目立たなくなったかも。

中嶋エマ・パパは
セリフをメロディに乗せる
歌い方が・・・前回より
自然になったように思います。

クロソップ将軍たちの
存在感がなんとなく薄い。
KENTAROさんもいるのに
キャスト若返りのせいか。
ここはベテランさんたちで
固めた前回までが固かったという事で。

司教さま 荷物の押しつぶされ
火に焼かれて・・・ここも演出変更
見慣れていたシーンが変って
まだちょっと違和感。

サベージ卿の
なにもしないで死んだ! も
無くなった(笑)

ジキルの実験シーン記録

塩味・・・・
 しょっぱいっ!

奇声を発して笑ったのち

 行動に異常なし。

この辺は以外にあっさりして
流れてしまう。
過去には笑いが起きていたシーンだけど
間の取り方なのか 同じセリフでも
笑いの起きる要素が感じられない。

”どん底”のシーンも
お客たちが意外と、おとなしい(笑)

そうそう 
仕事をするだけ♪
ここは 物足りない~(爆)


娼婦ルーシーもハイドの犠牲となり
明日を夢見ながら命を落とす。

ハイドを抑え込む薬を使い
元通りに・・・・・けれど
結婚式当日 幸せを嘲笑うように
顔を出すハイド

エマを殺そうとするハイドに
わたしを見てと訴えるエマ

ハイドに乗っ取られたジキルが
自由になるには 
死しか残されていない。

自由にしてくれと懇願するジキル

僕には出来ないっ! と言ったジョンに
襲いかかるハイド

1発・・・2発3発 
思わず発砲するジョン

ジョンの立ち位置も、舞台下手。
悲劇の幕切れです。

いろいろ変わっても
好きなナンバー揃いな作品。
『ジキルとハイド』です。

カテコも繰り返されて笑顔の
キャストさん達
塩タクターも呼ばれます。
そしてオケメンバーも登場して・・

キャストさんたちのカテコで
エマ・パパとエマ
ハイタッチしてたのが 微笑ましい。


日本キャスト版CDが発売されたのは
2003年。

前回の石川禅ジョン版CDを
出して欲しかったけど
今度のVerでもいいよ (笑)

そろそろ CD化してくれませんか?

2012.03.26.23:28
浜松町@四季劇場・秋で公演中の
『ユタと不思議な仲間たち』

昨年の夏は、東日本大震災の
東北応援プロジェクト。
被災地の中学校などで上演を
続けた作品でした。

命の大切さを歌に込めた
この作品は南部弁で
語られるセリフがとても温かい。

本日のキャスト
ペドロ・・・・・・菊池 正
ダンジャ・・・・・柏谷巴絵
ゴンゾ・・・・・・伊藤潤一郎
モンゼ・・・・・・和田侑子
ヒノデロ・・・・・道口瑞之
ユタ・・・・・・・上川一哉
小夜子・・・・・・奥平光紀
寅吉・・・・・・・吉谷昭雄
ユタの母・・・・・あべゆき
クルミ先生・・・・丹 靖子
大作・・・・・・・小原哲夫
一郎・・・・・・・厂原時也
新太・・・・・・・赤間清人
たま子・・・・・・安宅小百合
ハラ子・・・・・・齋藤 舞
桃子・・・・・・・原田麦子
      (敬称略)




~わだわだあげろじゃががい~
呪文のようなこの言葉も
深い意味がある。

不幸な時代
貧しい時代
貧しさゆえの子殺し。
捨て子の話
菊地ペドロ親分もすっかり
役に馴染んでいますね。
お目にかかる回数も多くなって来たし~
見慣れたとも言う。(笑)
でもまだ見た回数は光枝ペドロ親分が
ダントツかな。

お話は・・・命を落として
座敷わらしになった
ペドロ タンジャ ゴンゾ
モンゼ ヒノデロ 
5人に出会い 成長してゆくユタ
座敷わらしたちは、母方の田舎で
仲間外れにされ苛められる
ユタと友達になって鍛えてくれる。

いじめっ子たちも元気だ。(笑)

寅吉じっちゃの嵌りっぷりは最高!
クルミ先生は・・丹さん独壇場です。
ベテランさん さすがです。
上川ユタ 奥平さよちゃんも
嵌ってます。

表情がとても豊かで
あまり開口も気にならないユタ。
奥平さんも雪ん子ゆきの時より
ず~~っと田舎の子になってた(笑)
道口ヒノデロの艶姿も見られたし~

生きているって素晴らしい♪
元気が出てくるね

この作品は方言のセリフなので
役者さんはその苦労も
あるらしいのですが・・・
この方言があってこその
『ユタと不思議な仲間たち』!
ユタと大作たちの
仲直りのシーンも良いし
直前のダンスも好きっ。

でもフライングシーンは
ちょっとダサいかも。(爆)
変更前の方が好きだったなぁ。
大きなリングの扱いに無理が
あるようでユタの世界には
合ってないみたい。


カテコの最後は
一緒に歌おうコーナーも
ちゃんとあります。

友達はいいもんだ♪

歌い終わるとキャストさんたち
ロビーに向かって
客席通路を走ります。

ロビーでお客様をお見送り。
これも定着しているようです

本日は行列にならび・・
ゴンゾ イチロ 
ペドロ親分の ユタのお母さん
そしてユタと順番に、 

ちょっと離れたところに
さよちゃんもいたので
しっかりと握手!

  
   わ~~い♪







いよいよ最後!
『クンツェ&リーヴァイの世界コンサート』
国際フォーラムC 

大楽、お目出度うございます。
でも~~~~見られないっ!(泣)
と嘆きつつ・・・諦めは意外といいかも。
SPヴァージョンだからと言って
石川禅さんの歌う曲が
増えることはナイ・・・ものね(笑)

祐さんトートとの
闇広今一度!って事もなさそうだし・・
祐さんトート閣下の曲も
ひょっとして無い?

じゃ いいやっ(爆)


人気のプレミア・チケット
手に入らなかったんだから仕方無い。
おとなしくお留守番して
夏のDVDの発売を待ちます。

まぁ 中日劇場では予約は
思いとどまり・・・(笑)
予約申し込み用紙だけは
頂いてきた。

レベッカの禅フランクの歌
レベッカCDに入らずでガッカリしたけど
本舞台とは歌い方違うものの
DVDで残るって嬉しい。

そろそろ 予約しておこうかな(笑)



2012.03.24.20:49
映画放送 めっちゃ多いWOWOWさん
4月に『ガリバー旅行記』放送決定!

まずはWOWOWシネマで
字幕版 2回 
吹替版 2回のスケジュール。 

やった~!
また 石川禅さんの
リリパットのエドワード将軍の
声が聞ける。 

DVD買ったから
別にいいんですけど~~~~
セットで買ったからBDも
データDVDもあるんですけど~~~


それでも、やっぱり 
TVから禅さんの声が
聞けるのって嬉しいかも(笑)」


録画しちゃおうかな?
狙いは 吹替の日


@青山劇場 
お出かけの時はそうでもなかったのに
渋谷駅に着いたら 雨!
予報当たるね(笑)

とことこ歩いて青山劇場へ。

『MY ONE AND ONLY』
出演ビル・バック・チャンドラー・・・・坂本昌行
イーディス・ハーバート・・・・・・・・大和田美帆
ミッキー・・・・・・・・・・・・・・・大和悠河
ニコライ皇子・・・・・・・・・・・・・鈴木綜馬
ミスター・マジックス・・・・・・・・・川平慈英
モンゴメリー司教・・・・・・・・・・・青山明

足立美幸 日下部美雪 栗原由佳 坂本法子
高田実那 樋口綾

木内健人 後藤晋彦 島田邦人 谷本充弘
中西勝之 橋本好弘 堀江慎也 森山大輔
              (敬称略)


2012.03.22.21:35
本日は大井町!
せっかくのりんかい線のBB発着音ですが
運賃の少しお安くて自宅から接続のよい
路線を利用してしまいます。

なかなか聞けないなぁ~
B・Bの発着ベル・・・・

劇場ロビーの壁際にこんな
スタンプが用意してあったので
キャスト表の裏に ペタンと
押してきました。(笑)

20120322 bb

そのキャスト表には
中井ビーストの名前がある。
田島さんガストン復活!

本日の出演者
ビースト・・・・・・・・・中井智彦
ベル・・・・・・・・・・・高木美果
モリース・・・・・・・・・種井静夫
ガストン・・・・・・・・田島亨祐
ルミエール・・・・・・百々義則
ルフウ・・・・・・・・・・布施陽由
コッグスワース・・・・青羽 剛
ミセス・ポット・・・・・織笠里佳子
タンス夫人・・・・・・・原田真理
バベット・・・・・・・・・長寿真世
ムッシュ・ダルク・・・川原信弘
チップ・・・・・・・・・・牧野友紀

アンサンブル
清川晶 安東翼 戸高圭介
中田雄太 林晃平 塩山力
松出直也 菊地智弘 影山徹 
 
大石眞由 倖田未稀  市川友貴
時枝里好  礒辺愛奈 菅谷有希
高橋えみ 松田夏紀 染谷早紀 
渡辺夕紀  (敬称略)


観終わって・・Newビ―ストですが
落ち着いてて 王子さまらしくないかも(爆)

歌は無難でお上手なのですが・・・・
まだ動きも段取りっぽくて
真面目で硬質な印象を受けました。
コミカルなシーンもあるし
身軽に飛び跳ねていますが
なぜか印象が硬いと思えてなりません。


高木ベル
彼女ともあまり相性が良くないかも・・(汗)
とても冷たいベルに見えてしまう。
綺麗だし歌声も通るし
でもなぜか笑顔が寂しい感じです。
それで温かみが薄いのかも。

田島ガストン・百々ルミエール
青羽コグスワースは手慣れた感じ
遊びっぽい部分もあって
役に馴染んでる感じ。

布施ルフウ
こちらも確かお初ルフウ。
ルフウとしてのセリフが硬いで~す。
キャラ的には違和感はなしなので
回数を重ねる内に
馴染んで来そうですが・・・(笑)

長寿バベットはキュート!
百々ルミエールとのシーン
何気に好きっ!(笑) 

種井モリース
愛嬌があってニコニコのパパ(笑)
ベルの横で歌う時は
シンガーの立ち方になってる。
しっかり歌うにはあの立ち方が
最適なのですね(笑)

田島ガストン
オーバーなくらいの
俺様キャラがガストンには必要。
田島ガストン 思い切り
魅せてくれてる~(笑)

ちょっぴり引っかかるところも
あったけど・・(笑)
舞台進行は 四季クオリティ
ビーアワーゲストも華やかに
夢の世界。

楽しませていただきまして
帰り道にちょっと実験を・・・(笑)

会場を飛び出して一路
大井町駅へ急ぎ
そこから京浜線に飛び乗り
川口駅までかかる時間を確認。

来月 『B・B』の後で
『赤毛のアン』全国公演を見る予定が
あって 開演時間に間に合うだろうと
思っていたけど心配だったので
実地検証です。

結果 上手く動けば
17:10分頃には到着しそう。

17:30開演なんだよね~
夕食は無理?(笑)
2012.03.21.23:51

平たく言えば ファンの集いです。(笑)
禅さんを中心に集まる会。

メンバーズ・ギャザリングは
禅さんお気に入りの会場で開催

あまり大きな会場ではないので
日によっては抽選になることもあり
油断大敵です。
幸い 今回は申し込み日は全部OK。
複数回参加もOKなのでした。

普段聞くことが出来ない
禅さんの歌

このM・Gについては
詳細をネットに公開するのを
禅さんが好まないようなので
曲目は書かない事にします。
すみません(^_^;)

本役で演ったことのない役の歌も
披露してくれるので、
ここでしか聞けない曲とだけ

毎回何を聞かせてくれるのか
楽しみです。
時には歌のない回もありますけど
それでも 質問コーナーなどで
公演の裏話や
ちょっとしたエピソードなどを
身振り手振りよろしく話してくれます。

初めて参加した時から
ホワっとした雰囲気は変わらず・・・
これは禅さんの人柄から
来るのかなぁ?


癒しの空間 (笑)

このM・G マチソワって
言ってもいいのか解らないけれど

 14:00開演の回
 18:30開演の回

一日に二回

だって質問によって
禅さんのお話が変わるから
これも出来るだけ参加したくなるのよね(笑)

禅友さん達も 多数参加で
皆さまにもお会い出来るし~

あと ちょっとだけ
昼の部でなかったけど
夜の部では 
最後の最後に

九州 博多座で公演
『天璋院篤姫』の劇中歌 
禅さん演じる西郷吉之助歌う
『おはら節』アカペラで
 聞かせてくれましたよ~♪

  あ~~楽しかった♪ 



2012.03.20.23:21

Parco劇場で
三谷幸喜さん 3連荘っすか!

6月公演 三谷版「桜の園」
7月公演「なにわバタフライN.V
8月公演 三谷文楽「其礼成心中」

チェーホフに一人芝居に
文楽ですか。
 
 凄いな~

全部見たいな~

抽選先行がすぐ始まるから
観劇日を決めなくては
いけないんだけど・・・

仕事シフトの発表が
4月にならないとよくわからない。

 どうしよう~~~~~~~。



2012.03.19.23:21
速報も速報  まぎれもない速報!
だってそうかいてある
みたまんま!(笑)

速報!

シアターコクーンで配布されたチラシの中で
一段と目をひいたチラシ、
裏をかえすと

『ボクの四谷怪談』

シアターコクーン
9月17日から 10月14日

大阪森ノ宮ピロティホール
10月19日~22日 

出演

佐藤隆太 小出恵介 勝地涼 栗山千明
三浦涼介 谷村美月 尾上松也
麻実れい 勝村政信 瑳川哲朗
青山達三 梅沢昌代 市川夏江
大石継太 明星真由美 峯村リエ
新谷真弓 ほか (敬称略)

騒音歌舞伎と書いて
フリガナは ロックミュージカル?(笑)

蜷川さん演出で ロック?
どんな四谷怪談よっ!(笑)




名古屋 中日劇場 千穐楽!

国際フォーラムC のSPコンは
ありますが・・・・
名古屋・千穐楽行って来ました~♪

シアタークリエ楽から まだ
一か月は経っていないのに
少し懐かしい感じがします。(笑)
国際フォーラムは見られないので
今日で見納めです。


武岡さんの司会も
微妙に内容を変えても
基本は台本ありきだし~(笑)

でもクリエ公演と違ったのは
終盤に モーツァルトの
レクイエムが加わった事
厚みのある素晴らしいハーモニー
美しいレクイエムでした。

アンサンブルの皆さんと
井上くん・土居さん参加。
音楽学校の先輩後輩だそうで
打ち合わせの話の
出を土居さんが先走り発言!

井上君:僕まだ何も言ってないんですけど~(笑)

パトリックは
僕 パトちゃん~ とか
アリガトゴザイマスとか
一生懸命に日本語で話す

本日が最期 明日にはもう帰国
そしてすぐ仕事が待っている!
こちらも力いっぱいの熱唱でした。

各出演者が歌い終わる度に
大きな拍手。

お目当ての石川禅さんは、
まずレベッカのフランク
誠実さと信頼♪
明るいブルーのネクタイと
ベストの背の部分の色はお揃いの
派手派手ベストスーツで
歌うせいか 劇中のフランクよりも
さらに明るいキャラになってる(笑)

もしも鍛冶屋なら♪では
あの衣装でも目がウルウルしてくるのは
条件反射みたいなものかも。

コンサートなので
本役で演じた役であっても
100%入り込んで歌うのは難しいんだろうな。

そして演じた事のない役の
レオポルト、こちらも挑戦なんだと
思います。
時々ならこんなコンサもいいけれど
禅さんはやはり作品の中で
見たい役者さんだなぁ。


千穐楽と言うことで
一人ひとり ご挨拶がありましたが
最初から 土居さんが
3回公演・・と言い出して
あれっ?(笑)
お隣で 新妻さんと一路さん爆笑!
土居さん オロオロで挨拶が
何をいってのかわからなくなりました~って(笑)

新妻さん 
愛知県○○出身の 新妻聖子です。
 会場 拍手~~~(笑)
中日劇場で上演したことのなかった
マリーアントワネットの曲を
歌えてよかったです~のようなご挨拶

続く一路さんも
名古屋出身の一路真輝ですとご挨拶
おなじく会場大拍手~~
そしてこのカンパニーは
こちらの出身が多いんですと
鈴木由香里さん 指揮の西野さん達を
紹介してました。

井上君は
クンツェ&リーヴァイさんの作品である
エリザベートでデビューした僕は
クンツェ&リーヴァイコンに参加でしたことが
とても嬉しい と
そして あの若かったころのみずみずしさが
失われていくのが・・・(略)(笑)

お隣は祐様ですが
禅さんが横から 僕 僕!と
自分を指さしてアピール
マイクを受け取ります (笑)

クリエの千穐楽に
祐様挨拶のあとの 盛り上がりに
次の挨拶に困ったのが 記憶に新しく
どうも先にやらせて~となったようです。
これは大阪も九州もそうだったらしいと
聞きましたが・・・(笑)

そして話したのは
シロノワールを食べました!(笑)

以前ミニを食して 
おっきいのも行けるじゃん?と
思っていたらしいのですが
でっかいのに挫折したので
今回はミニでしたと・・・(笑)
公演宣伝もしてたような?(笑)

そしてトリは 祐様
3つの話をしたかったのですが
4ッつになりましたと
芳雄君を見る

デビュー時のみずみずしさが
失われて・・って
その時おじさんだった僕は
どうしたらいいんでしょ?と
井上君の挨拶にまず ツッコミ(笑)

二つ目は 中日劇場のスタッフさんが
どうも退職される?ようでその方に感謝と
お別の言葉

三つ目は一路さんの初演
「エリザ」があるから 今日の
コンサートも出来るんです~
みたいなお話で一路さんを
呼んでハグ!

最後はパトリックの話で
これだけ日本で頑張ってくれて
これからのパトリックの仕事には
しっかり日本がマーケティングされたと
思う(笑)

ここから祐様かっ飛ばす!(笑)
まず 2回席?
1・2・3 パン(手拍子)と練習を開始。
何?と思ったら
1・2・3のところには パトリック!と入れる

パトリック!(手拍子) パトリック!(手拍子)

会場全体で~(笑)
パトリック!(手拍子) パトリック!(手拍子)

おお盛り上がり!


最後にまたお話でしたが
意味がよくわからんぞ~?(笑)
ママ ママと言ってましたが
ママは一路さんの事?
会場に一路さんの娘さんがいたのかも
ママをみんなが愛してます

僕も愛してます。

愛の告白で締め?(笑)
どっちが先だっけ
わからなくなりました。

いつかは 客席に向って
結婚してくださいと言ってた祐様
僕も愛してますは
カンパニーの一員としてでしょうけれどネ

覚えてるのがこんな感じでしたが
順番とか 違うとこがあったら
ごめんなさ~い。

カテコが終わっても鳴りやまない拍手に
武岡さん 再び登場

僕の歌を・・・歌うわけがない(笑)
パトリックと井上君で
特別に歌います!なんて紹介が!

闇が広がる♪

ドイツ語 日本語が入り混じる 
まさに特別な
闇が広がる♪ でした。

素晴らしい歌の数々。
思い出に残る コンサートの
素晴らしい幕切れでした。


2012.03.18.00:12

 @シアターコクーン
上演時間 約2時間50分

灰色の打ちっぱなしの
コンクリートのような壁に
6つのドア。

タイプライターの置かれた机も
同じ色調だ。

ウィングフィールド一家
母・アマンダと子供たち
トムとローラ
閉塞的な生活の中に
招かれたトムの友人ジム
ジムの訪問で
僅かな波紋が大きく
拡がってゆく

トムの回想の形で始まり
トムも劇中に加わり
4人のキャストと
そして不思議なダンサー
あれはダンスと言うより
家族の心のざわめきだろうか?


出演
アマンダ・・・・・・・・・立石凉子
ローラ・・・・・・・・・・深津絵里
トム・・・・・・・・・・・瑛太
ジム・オコーナー・・・・・・鈴木浩介
        (敬称略)


強くて口うるさい母親

不満だらけの職場に縛られて
現状から逃げたいトム

足が少し不自由で
自分の内側に閉じこもる姉の
唯一の趣味はガラスの動物の
コレクション。

母は、昔話をしては
トムを苛立たせる。
姉ローラの幸せを願う母に頼まれ
姉のローラに引き合わせる
目的を隠したまま
同僚のジムを夕食に招く。

訪ねて来たジム(鈴木)は
ローラが高校の時、
ほのかな思いを寄せた人だった。


立石アマンダ
強い母 そして哀しい。
そんな母親
自分が正しくて
子どもの言う事には
耳を貸さない。

深津ローラ
オドオドとした
小さな声で話すローラ
消え入りそうなローラだ。
仄かな恋を母に語るローラは


瑛太・トム
現実の重みから逃げたいと
思い続けて・・母と衝突を繰り返す。

家族の交わす会話が
良くありそうな話で
時に可笑しい。

鈴木・ジム
閉塞的な家に
外から何かを運んでくる彼。
ローラが高校時代に密かな
思いを抱いた相手でもあった。
そんな役まわりで
母も弟も開けられなかった
ローラの心の扉を開けた人

大きな事件も起こらず
友人が食事に招かれただけ

ガラスの動物園
ローラのお気に入りの
ガラスのユニコーンを持って
ジムは自分の世界に
かえってゆく。

トムは家を出てゆく
ローラと母が残り・・・・
家族の生活は続いてゆくのだろう。

静かな舞台
言い争うシーンがあっても
一言で言えば、静かなお芝居。

そんな印象の舞台でした。


2012.03.16.22:32


先行抽選の発表日!

今日もダメでした~(T_T)
ご用意できませんでしたメールが
来ちまった~い


明日も獲れる気がしない。

だった一枚が厳しい公演は
厳しいんですよね。

でも~でも~
 いちおう 明日もガンバっ!(笑)

2012.03.15.22:41
四季劇場・海

ロングラン中の四季公演
つい予定を先から先に入れてしまう
『オペラ座の怪人』

本日のキャストはこんな感じ!
高井怪人と 笠松クリスでした。

オペラ座の怪人・・・・・・・・・・・・高井 治
クリスティーヌ・ダーエ・・・・・・・笠松はる
ラウル・シャニュイ子爵・・・・・・・飯田達郎
カルロッタ・ジュディチェルリ・・・河村 彩
メグ・ジリー・・・・・・・・・・・・・・中里美喜
マダム・ジリー・・・・・・・・・・・・・横山幸江
ムッシュー・アンドレ・・・・・・・・増田守人
ムッシュー・フィルマン・・・・・・平良交一
ウバルド・ピアンジ・・・・・・・・・半場俊一郎
ブケー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・佐藤圭一
ムッシュ・レイエ・・・・・・・・・・林和男
オークショナー・・・・・・・・・・・斎藤譲

アンサンブル
井上隆司 伊藤礼史 田中元気
野村数幾 五十嵐春 見付祐一 
瀧山久志 

菊池華奈子 高田直美 村瀬歩美
森田真代 小澤可依 岸田実保 
高瀬 悠 野手映里 馬場美根子
園田真名美 小林貴美子
松ヶ下晴美
      (敬称略)

支配人Sが大人で紳士~~な雰囲気♪(笑)
毎回支配人たちは大人なんですが、
ジェントルマン度数高いかな?

高井怪人は いつもの歌声を響かせています。
笠松クリスティーヌも、素直な歌声で
好感が持てます。

河村カルロッタ 初めてかな
ちょっとプリマドンナとしては
貫禄不足な印象。

半場ピアンジ
長い事演じられているこの役ですが
歌い方にかなり癖が出ている感じで
大きく揺れる歌い方が顕著に見える
気がします。

飯田ラウル
こちらもお初のキャスト
子爵・・優しげで
親しみやすい感じ
歌声、素直で聞きやすい
あまり子爵さまっぽくないかも・・・・。

生オケに乗ってのステージ
音楽を聴くとワクワクして来る

ミュージカル オケピから
音が聞こえて来るのが嬉しい。

やはり 生オケ イイですっ!

しかし・・・
笠松クリス カテコで
なぜか今にも泣きそうな表情
していたなぁ~。

オペラ座の怪人の演目は
もとから ニコニコカテコは少ないけれど
こんな寂しげな表情に見えたのは
はじめてのような・・・

気になりました。


3月15日発売!
なのですが・・・・本日届きました~♪

一番の楽しみは勿論
石川禅さんの キャピュレット卿
これで ヘビロテ出来るっ!(笑)

禅さんはシングル・キャストだったので
城田ロミオ版  山崎ロミオ版
どちらにも収録されておりま~す

同じかもと予想しつつも
両バージョンを買う盲目的な奴
けなげでしょ?(笑)

ロミオやジュリエットは普通なのに
CD収録された禅さんの声
舞台の時より硬い気がするのは
気のせいか?

娘よ♪

やっぱりいいなぁ~
繰り返し聞く事が出来るから
嬉しい~~~。

岡田パリスとの
掛け合いもばっちりだし・・・(笑)
中山・ヴェローナ大公の
力の入った 
 ここはヴェローナ ♪も

涼風キャピュレット夫人と
大鳥モンタギュー夫人
二人の歌声もいいっ!

城田ロミオ
声だけ聴くと・・
舞台とは別の表情が
見える気がする

山崎ロミオ
声だけ聞くと・・
舞台では感じなかった
幼く感じる所が
あったりする。


ただ今視聴中ですが
曲はほぼ収録されているみたい
携帯プレーヤーに入れようっと!
舞台を思い出すなぁ~

同封されたフランス招聘版
『ロミオとジュリエット』チラシの
衣装 GJ!(笑)
再演時は こんな感じで
お願いします。(笑)

さらに一緒に、チケットの申し込み案内
お知らせのURLか掲載TELから
チケットを買うと
日本オリジナル・キャストの
サイン入りパンフが当たるそうですが・・・
19名のサイン入りパンフ5名?
CDは両バ-ジョン買いましたが

欲しいサインは一人だけ。
いや もうちょっといますね(笑)

両ヴァージョンCDを
買ったけど サインの当選チャンスが2倍なの?


良席先行でもなさそうだし
5名じゃ 当選しないだろうし
チケット もう確保してるし(爆)
名前は有っても自分的には微妙かもネ

良席先行なんてないのかな?
10列目までのセンターブロックを
お約束とか・・あったら素敵~

でも~一枚くらい追加しちゃいそう~
もしかしたら・・・当選するかも。(笑)



2012.03.13.21:52

例によって ちょっとずつ
チケットが増殖傾向、
観劇スケジュールが埋まってゆく~

『コーヒープリンス一号店』
四季演目は『間奏曲』

某クレジット系で
『Songs a New World』 と
『Club SEVEN Vol8』
さらにはコクーン歌舞伎
『天日坊』のチケットを取ってしまった
最近お席に希望が持てないから
ちょっと悩みつつも
割引と確実性でとにかく確保の
方を選んでしまったのね
弱い自分(笑)
この辺 すでに夏の予定です(汗)

東宝ナビザの抽選と
チケットメイトの抽選は
これでPASS決定だけれど
そちらの方が 席は絶対良いと
思うんけれど・・・・・
この選択が吉と出るか凶と出るか。(笑)

あとは・・『Show-Ism TATTOO14』の
チケット 井上王子の日が
欲しいけど・・・

チケットの神様が微笑んで
くださるのを待っていま~す (笑)