現在の閲覧者数: hatti 元気の素 観劇 ミュージカル 2005年11月
2005.11.30.23:12
ミュージカルの指揮でおなじみの
塩ちゃんこと塩田明弘さんのメルマガに
登録してまーす
もう3号になるメルマガ 先日配信!

塩ちゃんのこれからの
    ミュージカルの指揮予定


「ジキル&ハイド」──
2005年12月4日~28日 東京・日生劇場
「レ・ミゼラブル」──
2006年1月2日~15日 大阪・梅田芸術劇場
2006年4月2日~25日 東京・日生劇場

▼ 音楽監督
「屋根の上のヴァイオリン弾き」──
2006年1月2日~27日 福岡・博多座
2006年2月4日~28日 東京・日生劇場
「アンナ・カレーニナ」──
2006年2月9日~26日 東京・ル テアトル銀座


あらっ みん~な見に行く予定だわー(笑)
塩ちゃんお世話になりまーすなんて 
ミュー好きには外せない演目だからねぇ

塩ちゃんと他の役者さんとのトークショーが
案内されたりなかなか面白いと毎号楽しみにしています
2005.11.30.21:08
ラ・アルプが届きました!
大好きな演目『CRAZY・FOR・YOU』
全国公演を終えて 四季劇場秋にやって来る
12月にチケット発売です

弾けて 踊って 歌って・・・・
明るく素敵な恋もしたい!
元気になれる ミュージカル

本日届いたラ・アルプ情報で会員先行発売が12月
また日程調整に頭を絞って・・・・行くぞー(笑)

公演期間はとりあえず
 2月17日から4月9日でーす
売れ行き好調だとすぐ延長決定しますから~~(爆)

でもこそっと 言わせてもらえば
・・・・延長もいいですが
『アイーダ』も九州に行っちゃう事だし

 『美女と野獣』

 そろそろ東京に戻って来ませんか?
2005.11.29.16:52
いろいろ記事を書いてきましたが
 
開演を待っている・・・
期待十分に・・・
楽しみだ~~


と書いてある演目は一体どのくらいあるのか?
だいぶ増えて来ているような・・・・(怖)

四季の・・・・
ロングラン演目はもう定期的なので省略(爆)
定期的に予定入ってますから(笑)
3演目(オペラ座/CATs/L・K)ありますね

ロングラン以外でも四季で
12月『間奏曲』
1月に『鹿鳴館』

四季だけじゃない・・・・
12月
ミュージカル 『ジキルとハイド』
 これが一番! なんたって禅アターソン(笑)
 禅壊状態の観劇となるのは必至(爆)

       『34丁目の奇跡』
1月
NODAマップ『贋作・罪と罰』
    音楽劇『ベガーズ・オペラ』
 ミュージカル『グランド・ホテル』 
2月
      『屋根の上のヴァイオリン弾き』 
     蜷川『間違いの喜劇』
 ミュージカル『アンナ・カレーニナ』
3月
 ミュージカル『アルジャーノンに花束を』
ここまではチケット手配済み

ふむふむ! なかなかなスケジュール(笑)
・・・って笑ってる場合ですか?
省略した四季もあるんだよ!

来年 もうこれだけ入っててー 
追加がもし・・・もしあったら 
 (By禅ちゃんのファンの集いとか)
  
   状況厳しくないっすか?
 
おまけ(笑)
ここからは観たいなぁ&多分観に行っちゃう作品
4月      『レ・ミゼラブル』  
5月      『エリザベート』
 (2006年 ここでやっと 禅さんご出演!)
6月  『ミー&マイガール』
7・8月 『ダンス・オブ・ヴァンパイヤ』(新作)
11・12月 『M.A』(新作)

まだまだ・・・

『ライフ・イン・ザ・シアター』 
東京公演
2006年3月31日~4月9日
THEATRE1010、
2006年4月13~30日
世田谷パブリックシアター
 市村正親・藤原竜也の二人芝居

『タイタス・アンドロニカス』
2006年4月21日~2006年5月7日
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
蜷川さん演出のシェークスピア

・・・・・も凄く気になるよ~~♪

多分充実の2006年が待っている?(爆)

2005.11.28.19:47
M.A. はずれたよ!
応募して見ましたが、何せ
6,586通の中の1通よ(笑)
お見込みの通り、連絡は来ません!

でもね 万が一って あるじゃん
お仕事の調整はしておいたから
当日スタンバイOKな訳で・・・・
外れちゃったら行くところが無いし~って
無理に行かなくても良いんですが
なんか悔しくないですか?
私だけですか そうですか(爆)
などと言いつつ これは言い訳だと
既にお気づきですね(笑)

12月1日は突発決行して見ようかな?
何の突発かは・・・・
悔しいから 覆面で(何のこっちゃ?)
2005.11.28.18:59
待ちに待っていた日生5月公演
ついに発表になりましたね
噂で囁かれていたように
演目は
『エリザベート』
そして 新キャスト登場です
公演期間
2006年5月3日~5月28日
日生劇場

キャスト
エリザベート(オーストリア皇后)
一路 真輝

トート(死の帝王)Wキャスト
山口祐一郎
武田 真治
     
ルイジ・ルキーニ(皇后暗殺者)
嶋 政宏

フランツ・ヨーゼフ
(オーストリア皇帝)Wキャスト
鈴木 綜馬
石川 禅

マックス(エリザベートの父親)
村井 国夫

ゾフィー(皇太后)Wキャスト
寿ひずる
初風 諄  

ルドルフ(皇太子)Wキャスト
浦井 健治
パク・トンハ
   
マダム・ヴォルフ
伊東 弘美

ルドヴィカ(エリザベートの母)
春風ひとみ

エルマー(革命家)
縄田 晋

リヒテシュタイン伯爵夫人
小笠原みち子

シュヴァルツェンブルク公爵
塚田三喜夫

グリュンネ伯爵
治田 敦

新キャストは
ウッチートートに代わり
武田トート
皇太后ゾフィがWキャストになり
エルマーに繩田さん起用です

応援中の禅さん ご出演!(わーい!)
5月は 禅フランツに謁見許可を頂き
有楽町に通う事になりそうですよー

とは言うものの チケットが取れるのか
問題はそこなんですが・・・

2005.11.27.19:42
アルジャーノンに花束を

出演:浦井健治
   永山たかし
   森新吾(D★D)
   小野妃香里
   朝澄けい
   小田島クリスティン
   宮川浩
   戸井勝海
   安寿ミラ (敬称略)
日程:2006年2月22日~3月5日
会場:博品館劇場

もう少し悩むか!

・・・と一応悩んだ訳ですが、この一応の場合 
だいたい行く方が多いんで
ご期待に応えて行く事に決定です
あっ 期待してない・・・ですよね(爆)

原作は読まずに純粋に 舞台を見てみよう
だって~原作大変らしいから(笑)
読む前に挫折しちゃう  

会場の博品館ってしばらく行ってないけど
場所はどこでしたっけ?
調べなきゃ!(笑)って
今から調べたら 忘れそうです

 公演は来年だから~
2005.11.26.21:36
本日でしたよ 会員先行発売日!
しっかり10時を秒針チェックの上
ダイヤル開始 でも思いの他 
早く繋がり無事チケット確保です
でもね 不思議なことが 一つ

6月と8月予定で 2回に分けて
取っているのに なぜ殆ど同じ席になるの?
6月 ○列25番から28
8月 ○列22番から27 えっ(笑)
列は同じです!


そういえば先日 L・Kのチケも
そうだったなぁ
5月と7月を取った時も
1回目が繋がり 自動予約で取れて
2回目を取るために 掛けなおして
取っているのに 席がまるておんなじだよ~~
4月 ○列14番から
7月 ○列14番から
こちらも列は同じです

思い出した! キャッツもニア・ミスだっけ
5月 ○列 51番から54番
7月 ○列 55番から58番 
そしてこの時も同じ列の少し横にずれただけ

友人にこの事を伝えたら 

あ~シャッフルしましょ!(笑)
・・・そう言うことじゃないでしょ(爆)
え~~専用席ってことで・・・  
それも違う! 
取れたんだから 良しという事で・・・・

そうなんだけどー そうなんだけどー
どう言ったらいいのさ!(笑)

2005.11.26.20:06
『アンナ・カレーニナ』のビデオを借りて来た
もちろん 舞台『アンナ・カレーニナ』を
見る予定なので・・・・
お勉強 お勉強 偉い?

ビデオ版のキャストは

ソフィー・マルソー(Anna Karenina)
ショーン・ビーン(Vronsky)
アルフレッド・モリーナ(Levin)
ミア・カーシュナー(Kitty)
Fox ジェームズ・フォックス(Karenin)
ダニー・ヒューストン(Stiva)
フィオナ・ショウ(Lydia)

アンナは一途に破滅への愛を選んだ 
ブロンスキーと共に暮らし始めて
世間の噂や寂しさや孤独に
次第に追い詰められて行く様が悲しい

この話がどんなミュージカルになるのか!
多分人気作だと思うので早速 
東宝ナビサーブにエントリー!
プレリザーブも エントリー
うまく当たるといいなぁ

今までこの プレ何とかで当たったのが
椅子の上の猫・ベガーズ・オペラのSSシートが・・・
それと M!の得ちけも当たった実績あり
だけど『エリザ』は全滅だったし 
かなり厳しいかなぁ

一公演分は、別ルートで確保
なのにあと1回って思ってしまうから・・・・
思わず ぽちっちナ をしちゃうから・・・
チケが増える(爆)
はい おっしゃるとおりです(笑)
来年2月 何回劇場に足を運ぶのか
  でも当たったら・・・
 勿論 見に行きまーす

あ~あ 言ってる内に 東宝ナビサーブ
駄目だったね メール来ないもん!
2005.11.25.10:19
舞台雑感
いつもお邪魔しているチロルさんのブログでの記事
舞台を見ていて泣かされるというお話

同じ症状なので(笑)記事を書いてみました(笑)
気に入った作品はもちろんリピ観劇
今度は別の場面で泣かされる・・・
おなじ作品なのに不思議です
本当に感情移入できた舞台はCDを聞いたり
思い出しただけで泣けたりしますから(笑)
いきなり泣けるなんてお笑いの「一人芝居」ジャ
ないんですけどネ(爆) 
かなり 怪しいゾ 自分!
そんな時は・・・・・
確実に舞台の脳内再生してるんだなぁ~
ヤバイので 一人の時の限定技です(笑)
こっそり 泣かされた舞台代表を
バラシましょうか
東宝「エリザベート」
これは応援中の禅さんの熱演にやられました(爆)

もう1作品はだいぶ前の上演ですが
四季の「赤毛のアン」
赤毛のアンは 残念ながらCDはありません
末次さんのマリラとアンのやりとりに
涙を抑える事が出来ませんでした

あくまでこれは代表です 代表!
『レ・ミゼ』なんかもあるし・・・・・
 うーん 以下省略

また舞台によっては分析タイムに入り
冷静に見ている・・・事もある
これもチロルさんとまったく同じ
こういう時は もちろん泣けない  
見る舞台数が増えると仕方ないのでしょうか

ほんとに冷静に分析(怖)
キャストさんの 「役の演じ方の違い」とか
単にこっちの方の演じ方のほうが好きって
事だったりしますけどネ
役者さんからすれば 嫌な奴だよ(笑)
再演などはストーリーはわかっていても
見に行くので 時にはこんな見方も仕方ない?
舞台を見ている事には変わりありませんが
この見方ってありでしょうか
舞台に素直に感動していた頃に 戻りたい気も
しますが 今は今でまた楽しいし・・・

舞台の出来 自分の体調 
いろいろなことが重なって・・・・
いろいろな感想になる


  だからこそ どんな舞台に会えるか
  劇場へ通い続けるんですね きっと!



2005.11.24.21:08
『帝劇』来年の演目は
来年の演目 大方がやっと決まったようです

1月  DREAMBOYS
2月  SHOCK
3月  SHOCK
4月  改装工事
5月  改装工事
6月  ミー&マイガール
7月  ダンス・オブ・ヴァンパイヤ
8月  ダンス・オブ・ヴァンパイヤ
9月  放浪記
10月  未発表
11月  M.A.(詳細は12月1日発表)
12月  M.A.(詳細は12月1日発表)

4月工事中の演目 『レ・ミゼラブル』は
日生劇場での上演 5月は未発表ながら
『エリザベート』ではないかと囁かれている

10月は はてはて?一体なにを上演するのか
なかなか決まりませんか?
 東宝さ~~ん!

この様子だと次回の帝劇通いは6月までは
行きそうもない? 
2005.11.24.20:06
23日に四季劇場に行ったので
忘れずに はいっ お買い上げ!

クリスマスを前に ちょっといいでしょ?
世界各国のL・Kカンパニーが参加して
クリスマス・ソングを歌っているもので
綺麗なハーモニーを聞かせてくれます
東京&名古屋の四季メンバーは14曲目

  きよしこの夜 

全体的に曲のアレンジが、L・K風味
パーカッションもカッコエエです(笑)

ちなみにこのCDの収益金は
日本ユニセフ協会に寄付されるとの事です
2005.11.23.20:19
今日は『異国の丘』です
噂の下様ぼちです(笑)
やっぱ 一番気になっちゃうよ 

本日のキャスト

九重秀隆    下村尊則
宋愛玲     佐渡寧子
吉田      中嶋 徹
神田      深水彰彦
西沢      深見正博
大森      江上健二
杉浦      香川大輔
平井      維田修二
宋美齢     中野今日子(劇団俳優座)
李花蓮     岡本結花
劉玄      青山祐士
宋子明     山口嘉三
蒋賢忠     中村啓士
九重菊麿    高林幸兵
アグネス・フォーゲル夫人 大橋伸予
クリストファー・ワトソン 志村 要(劇団俳優座)
メイ総領事   高橋征郎(劇団民藝)
ナターシャ   西田有希(劇団俳優座)

まずは 気になる・・・・
下村さん(ボチ)
びっくり発表から待ちかねていた下様ボチ
お会い出来ました(笑)
プリンストン大学生 苦しいかな(笑)
歌はネ 語っています
下さんの歌は台詞なんだと思います 
丸さんとは元々のキャラが違いますから・・・・・
硬質なきりっとした丸さんプリンスに対し
ちょっと軟らかいプリンスだった気がします

佐渡さん(愛玲)
佐渡さんの愛玲はしっかり者の愛玲!
芯が強い愛玲ですね
和平を願う心が伝わってきます
好きな曲『悲しみの祖国』が耳に残ります

深水さん(神田)
今度も見られてよかった!
生き残る為の自分の生き方を許せず・・・
ナターシャの前で自らを裁く
説得力があるのです
それでも生きたかったのだと・・・・

岡本さん(李花蓮)
秀隆・愛玲と劉玄と歌う場面では
歌が弱くバランスが取れてないかなぁ

他の皆様も好演 しっかりとした物語を
見せていただきました
前回公演の印象がまだ残っているのですが
今回は今回で見ないといけないですね(反省)

それぞれの思いが時代の中に翻弄されて
行き違い・・・・すれ違い・・・・
哀しみだけが残ります
戦いからは、哀しみしか生まれないと
この『異国の丘』は教えてくれます
2005.11.22.11:57
新聞をあまり読まない自分なのだが・・・
何故か ニーナの顔が 目に入った(笑)
来年1月に「さいたま芸術劇場」の芸術監督に
就任すると言う記事だった

彩の国さいたま芸術劇場は 
埼玉県さいたま市にある劇場で
(JR埼京線与野本町下車)
1998年から 蜷川氏演出で
シェークスピア作品の上演を続けている

1998年1月  ☆彡ロミオとジュリエット
       大沢たかお 佐藤藍子ほか

1998年10月  ☆彡十二夜
       富樫真 鶴見辰吾ほか

1999年2月  ☆彡リチャードⅢ世
       市村正親 有馬稲子 久世星佳ほか

1999年9月  ☆彡リア王
       ナイジェル・ホーソン 真田広之ほか

2000年4月  ☆彡夏の夜の夢
       瑳川哲朗 白石加代子 宮本裕子ほか

2000年5月  ☆彡テンペスト  
       平幹二郎 寺島しのぶほか

2000年7月  ☆彡冬物語
       オックスフォード大学演劇協会

2001年3月  ☆彡マクベス
       唐沢寿明 大竹忍 勝村政信ほか

2001年5月  ☆彡ウィンザーの陽気な女房たち
       江守徹 江波杏子ほか 
    (演出 鴻上尚史 監修 蜷川幸雄)

2001年7月  ☆彡恋の骨折り損
       オックスフォード大学演劇協会

2001年9月  ☆彡ハムレット
       市村正親 篠原涼子 夏木マリほか

2003年2月  ☆彡ペリクリーズ
       内野聖陽 田中裕子 市村正親ほか

2004年1月 ☆彡タイタス・アンドロニカス
       吉田剛太郎 麻美れい 萩原流行ほか

2004年8月 ☆彡お気に召すまま
     成宮寛貴 小栗旬 菅野菜保之 月川悠貴ほか

そして来年はこのシリーズ 
「間違いの喜劇」が上演決定している
今までハムレット・タイタス お気に・・・を
を見ることが出来た

蜷川氏は シェークスピア全作品上演を
目指していると言う
ますますのニナガワワールド・シェークスピア
「間違いの喜劇」も期待十分で 開演を待っている!
2005.11.21.20:24
今更だけど帝劇に行った際に 
やっと やっと やっとー!
『SHIROH』
DVDを購入しました!

実は舞台の『SHIROH』見ていなくて
『ゲキシネ』も見られず
DVDで初『SHOROH』

凄いらしい!とは聞いてたけど~~
全然想像と違うから~(驚)
いやー いいっすね!
皆さんの話題にやっとついて行けるワ(笑)

天草・島原のSHIROH
二人合わせてカッコカワイイし
ってあわせるなよ(爆)
中川くんの歌は勿論のこと
上川さん 殺陣切れがありすご~い
秋山さんに見とれ 江守さんに驚き
圭吾しげちゃん 華やかよ~(笑)
ナンネ姉さん 凛々しいし・・・・
ほかにもまだまだ・・・見どころ 満載!

見逃したのが 惜しい 舞台で見たかったよ

再演したら見に行くぞ!
2005.11.20.19:22
今日は再びの『マイ・フェア・レディ』で~す
席がお2階だったので 舞台全体が
よーく見えました

本日のキャスト
イライザ       大地真央
ヒギンズ教授     石井一孝
ピッカリング大佐   羽場裕一
フレディ       浦井健治
ピアス夫人      春風ひとみ
ヒギンズ夫人     草村礼子
ゾルタン・カーバシー  藤木孝
トランシルバニア女王 月丘夢路
ハリィ        安崎求
ジェミィ    治田敦


真央様イライザ
今日も真央様節健在です
勢いの良い啖呵!
動きも綺麗でダンスもお見事
あっ もちろんドレス姿もね

石井ヒギンズ教授
最初から汗いっぱいで
愛に不器用な教授
頑張ってましたよ(笑)
「おかーさーん おかーさーん」
それじゃ子供やん カズさん!
教授の威厳が・・・・・・(笑)
と前回 書きましたが、
前にも増して駄々っ子のように
ここの台詞 笑いを取っていました(爆)

羽場ピッカリング大佐
良い感じで、ヒギンズ教授と絡んでます
あんな友人 欲しいなっ(笑)って
教授じゃないから~~自分!

浦井フレディ
愛にあふれる頼りない青年・・・
真央さまと恋人には ちょっと???

上條ドゥリトル
本日はちょっと不調?
それとも2階席のせいか
パパの台詞 聞き取りにくかったよ~~
お歌は 流石なんだけど

藤木ゾルタン
本日も怪しさはもう目いっぱい!
なんなんだ?
あの髪型から怪しいけど・・・って(爆)
つい オペラで追っかけ (きゃー!)

春風さん 凄く堅い役柄なのですが・・・
     時折見せる あきれた表情とか
     可愛いです

草村さん 華やかでちょっとお茶目なお母様
     
月丘さん今日もさすがの貫禄でお美しい  

治田さん 今日はダンスのとき帽子を
     2階へ飛ばした?
     上條パパに 「帽子はどうした?
     とか聞かれて「2階にいっちゃった」
     とマジに答えてましたね(笑)

2階席からだと 照明が綺麗で全体が見渡せます
キャストの皆さんの表情はオペラで追わないと
いけませんが ダンスや舞踏会の場面などの
動きが対を成したりしている様子がよくわかるし
作品の 違う顔が見えてくる気がします

しかし 2階席って拍手とかあまり聞こえなかった
ちょっと寂しいかな これは今日だけなのかな?
 
2005.11.19.19:38
原作:ダニエル・キイス
脚本・作詞・演出:荻田浩一
音楽:斉藤恒芳 
振付:港ゆりか
出演:浦井健治
   永山たかし
   森新吾(D★D)
   小野妃香里
   朝澄けい
   小田島クリスティン
   宮川浩
   戸井勝海
   安寿ミラ
日程:2006年2月22日~3月5日
会場:博品館劇場

帝劇で入手したチラシで、この公演を
知ったけれど
テーマが重いことで・・・・
う~~ん 悩んでいる!

粗筋を見ただけで 疲れるだろうなと
思っちゃうっていけないよね(笑)
浦井くん 小野さん 宮川さん 戸井さん
安寿さん と出演の方々で・・・・ちょっと見たい!
う~~ん 悩んでいる

見に行く日で悩んでいる
昼公演が5回?しかない!
主に昼公演で見ることが多い自分には
選択肢があまりないので辛いよ~~(泣) 

もう少し悩むか!
2005.11.18.20:45
来年の帝劇では『MA』
正式名称ではなく・・・・・
詳しくは 12月1日の発表というHP情報!

噂では
   マリー・アントワネット
   ミツコ・アオヤマ  (笑)

どちらも『MA』には違いない!

千代田区にあるパレスホテルでの
製作発表を行うとの事
12月1日が楽しみですね
大作らしいので、また帝劇通いに
なりそうな予感 (怖)

しかし その前に 日生劇場の
5月はどうした?(爆)
11・12月より そちらの発表が
先なんじゃないの? 

  東宝さ~~ん
2005.11.17.20:25
ジキハイモードが高まりつつある
今日この頃・・・・・

先日に続き 某クレジット会社で取った
チケットが届いてたー やったネ
かなりの良席で嬉しい~~♪
仕事で少し凹んでいても 
アッという間に復活さっ(笑)

車で毎日聞いていた「エリザ」のCDを
「ジキルとハイド」にやっと
・・・やっとの訳は禅さんの歌声が少ないから
ごめんっ わがままだよね(笑) 
「嘘の仮面」だけは 特製禅ちゃんCDで
聞いていたし・・・・
でもここに来て本番に備え(笑)
「ジキルとハイド」CDに変えたゾ

オペラグラス用意して 見に行きまーす
(結構前方席だよ あんた!)
 
2005.11.16.21:11
禅さんが出演するトークショーの日の
チケットも届き かなりジキハイモード!

演出の山田さんのブログにも
お稽古の様子がPUされるし 
公式HPには、製作レポートが
配信され始めたし~ 
禅アターソンはお髭つき?で
 お稽古中
チラシもそうだから多分(笑)

アンサンブルの歌う「嘘の仮面」は
CDでは禅さんの声で始まるので
ピックアップしてかなり聞いてたから
馴染んでいる曲
今回は 宮川さんですね 
禅アターソン「真実を追えば」は
間違いなく聞けるな(笑)
ほかのアターソンの歌が...
・・・・どの辺でしたっけ??(爆)


さて年末は慌しくて 
あまり早く来ないで~~と言いたいけど
『ジキハイ』を待つ今年だけは例外!
 
  待ちかねてま~す
2005.11.16.20:43
公演の開始前に
早々と『鹿鳴館』
延長公演が決定した
期間は 2006年2月14日(火)から3月12日(日)まで


凄く贅沢なキャストだと思うんだけど・・・
初めて見る演目だから自分の好みの
舞台なのか ちょっと不安もあるけれど
期待のほうが大きいかな?

予定キャスト

影山悠敏伯爵・・・・日下武史
影山朝子・・・・・・・ 野村玲子   
清原永之輔・・・・ 広瀬明雄    
大徳寺顕子・・・・ 濱田めぐみ 
清原久雄・・・・・・ 福井晶一

自由組に初参加の 二人
福井さん 濱田さん どんな舞台を
見せてくれるだろうか

   役者は揃った!
来月またチケット追加かなぁ~(笑)
こうして予定が埋まってゆくのね