現在の閲覧者数: hatti 元気の素 観劇 ミュージカル

『レ・ミゼラブル』7・6マチネ

今日はこんなキャスト
9846.jpg

開演前に ちょっとお買い物
雑誌『ミュージカル』
ステージ・フォトに
『パレード』が取り上げられてて
たった一枚 ヒュー・ドーシーさんが
写ってた!
たった一枚だけど貴重な
これは やはり買いっ!(笑)

パンフ&オモシイレミ特集は
禅ジャベが登場してるので
前回購入済だけど
ミュージカルはまだ発売前だったから
本日チェックをしようと
思ってました。


さて 『レ・ミゼ』本編
福井バルジャン×光夫ジャベ
対決シーン
光夫ジャベがやられるの見て
あれ?!って(笑)
絶対 強いそんなジャベ(笑)

福井バルジャン
優しい雰囲気なので

砦でジャベを逃がすところ
何もわかってないなと
一緒にジャベールに
言い聞かせたくなるけど

コゼットを迎えに行かせてくれ
マリウスを医者に!
しっかりと熱い対決で
迫力満点

この二人の対決 好き!(笑)
海宝マリウス清水コゼット
落ち着いたコンビ化も。

ファンテーヌは知念さん
薄幸そうなファンテの姿
似合ってる~。
今季のファンテーヌたち
怒りの歌声はなくなってる
怒りのファンテは違うと
思っていたので
今季のファンテ像
今回の方が好み。

橋本テナとほのかテナ妻
前回はちょっと二人とも
わざとらしい感があったのが
コナれて来たように見えた。
ほのかさん ファンテで
刷り込みされているから
意地悪く見えないんだよね。(笑)
うん じゅんさんも
あまり怖くない(爆)

オーバー気味な
お芝居なので余計に
怖さはあまり感じられないのかも。

今日の工場長は 田村さん
酔っ払いのグランデールは
菊池さんでした。

しかし 照明・・
相変わらず暗い!

あれこれ言いながら
何気にお気に入りのキャストが
揃った回です。

そして 今日が今季『レミゼ』
My楽です。

全キャスト制覇してた頃が
嘘のような(爆)

リピートしてないって‥‥
結局3回も来てるから
これでも多いくらいね。(笑)








2017/07/06(木) | 東宝ミュージカル | トラックバック(0) | コメント(0)

『レ-ミゼラブル』6-30マチネ


今季 2度目のレ-ミゼ
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最初の一音
出だしからやはり軽いなぁ~と
思ってしまう。

ヤン・バルジャン
初のバルジャン
高めなお声な印象
歌い上げ系ではない
バルジャンで、その台詞部分が
ちょっと怪しいイントネーション?

対する 吉原ジャベール
こちらも負けずに高めな歌声
こんなにキー高かったか?

前回バルジャンだった
吉原さんの役変わり
役としてはこちらの方が合うかも。

子供か?と思う小柄な
昆エポニーヌ
なんか切ないエポニーヌだった。

和音ファンテ
怒りが強く感じられた
前回公演のレミゼと比べ
台詞交じりに変わってる?
歌の上手さを感じさせて
くれた和音ファンテでした。

相葉アンジョ
思ったよりも凛々しい (失礼!)

戦いのシーン
明日の戦いの準備せよ

誰も寝るな~♪が
助けは来る~♪に変わったのか?

マリウス 少し休めは
言ってたけど
あれっと引っかかった言葉。


過ぎた日に乾杯
このシーンも 学生たちの
繋がりはすこし見えてきた気がする。

相変わらず暗いままなので
戦いの中

あなたのしたこの働きと
感謝された発砲
今回は 注意してて
やっとわかった(爆)

敵は下手に!(笑)

今まで上手に発砲してたし~

新演出版 前回公演でも
3回か4回見てて・・・
今季も2回目なのに
まだ新演出に慣れてないな
自分 (爆)

コゼットの衣装にも
慣れてないっ!

KENTARO・テナも
お初だったけど
想像してたまんまの
テナって感じでした。

どうしても旧演出の
イメージがよみがえる
レ・ミゼ なのですが
熱演の皆様にレミの世界に
連れていって貰い
スタンディングの舞台でした。


そして 悩んでたパンフ
舞台写真版になって
やっと購入!

30周年記念版だし
禅マリウスの写真もチラ写り
これがあるなら 買うか!(笑)








2017/07/01(土) | 東宝ミュージカル | トラックバック(0) | コメント(0)

『CLUB SEVEN-ZERO-』6・15マチネ

オープニング・ダンスナンバーのあと
何かおどろおどろしい音楽が?

伯爵風情の吉野さん
蘭乃さん エリザ風で?!

エリザベー~~~♪
でもお城なんだよね。
執事 
目覚め~ とか バンパイヤじゃん
血を吸われる少年?

不味い 不味い!!
あ~~でもこれ
コント(爆)

行かないとって
上着を脱いで 会社へ
いけにえだった原田少年
学校 一緒に行くか?

執事に扮していたのは
お父様らしい。



キャスト

 玉野和紀   吉野圭吾   東山義久
 
      西村直人    原田優一

      蘭乃はな   香寿たつき
          (敬称略)


大阪のおばちゃんのノリの
香寿さん 振り切れてますわ~(笑)


ご長寿クイズ・コーナー

永沢とめ (吉野圭吾)
  ムラサキヘア-が色っぽい
  おばあちゃん・・・
ダンス・シーンになるとキレっキレ
しかし 無駄に動き回り
玉野さんたちに
元気すぎ まだあと一回あんのよ。
なんて言われてた。(笑)

夕陽昇  亀次郎さんだっけ?
司会者 鈴木さんを玉野さん
某番組 そっくりネタ。

蚊の親子 物語(笑)

そしてバックステージもの
一本 盛り沢山で

玉子ちゃんも 
モンキーくんも
ボールくんも
ご登場しました。
客席へのインタは
 この舞台 1からご覧の
お客さまと 今回初めてという
お客様に当たりました。


なんでもかんでも
7人だけ

原田くん お笑い部門の
担当が多い感じで

玉野さんお得意の
むちゃぶり アドリブコーナーは
刑事もの銃撃シーンで
NHK風 歌のおねえさん お兄さんに
なって これやって!(笑)

ダンス・パートから
お笑いネタまで
弾けて 弾けて

~ 平均年齢 
 かなり高いのよねと
いらない心配までしてしまいます。

かと思うと 後半のミュー・ドラマは
香寿さんをヒロイン役に
バックステージもの。
どこかで見たようなスト-リー(笑)
さらっとこなしてる皆さま。
ラストにむけての 50音
70曲以上との事

香寿さんと蘭乃さんの
ピンクレディ とかキャンディーズ
多かった気がする。
このへん歌うのは 
香寿さんと蘭乃さん
お二人の振りコピ付き(笑)

今日の会場のお客様
多分わかる曲が多いと思うって

どういう?(笑)
 え~~ぇ かなりの曲
 わかりますとも (笑)

休憩はあれど 3時間越え
ダンスとコント?でこの時間

ソワレで CONCERTの予定が
あって 終演時間にちょっと
ヒヤヒヤ。

カテコ終わると飛び出しました。










2017/06/16(金) | 東宝ミュージカル | トラックバック(0) | コメント(0)

『レ・ミゼラブル』5・30ソワレ

キャスト&行ける日!
『パレード』の予定ギッシリだし。 (汗)

結果 ソワレ公演となりました。

本日のキャスト

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20170531レミ・キャスト表


吉原バルジャン
海宝マリウス

テナ夫妻に
じゅんさん ほのかさん
エポはふうかちゃんです。



慣れない新演出に
戸惑うところと
うっすらと思い出す部分と。(笑)

先ず オープニング
音が・・・・軽いっ!
こんなだっけ?
前回公演も 複数回
見てるのに~

船のシーンで オールを漕ぐ
吉原バルジャン
懐かしの菊池さんもいる。
囚人の赤いチャンチャンコみたいな
衣裳は変わらず仮釈放に
なると もう着ていないけど。
バルジャンのキー
ハイ・キーで
さらに オクターブ上げも
演ってたけど
全般的に 台詞調の歌い方が
増えて テンポ早っ!

砦は両サイドがら出て来て
ガシっと組み合わさるのが
テンションあがるのに
舞台奥から 塊に組み上がって
押し出されて来る。

学生たちの砦の戦いのシーン
砦の戦いの老兵バルジャンの
仲間を助けたシーンが
撃ち合いに紛れてしまい
何をしたのかわから無いまま(爆)
仲間を助けたの知ってる
けど 今日の舞台ではそこ
わかりませんでした。
舞台奥からの照明も
使うからか さらに暗くなった感じ。

上山アンジョが 
貴方のしたこの働き
感謝します 勝利の時~♪

あれじゃ 感謝されるようなこと
今 してた?ってなる人いると思う。



一宮ファンテ
硬めの声質かな。
前回公演のファンテ
怒りのファンテと書いたけど
今回のファンテはさほど
怒鳴る事はない。
でも~ 歌じゃなく
語ってる夢破れて♪

科白調~
これ ファンテだけじゃなく
感じたけど 演出の指示なのかな?
聴きなれたメロディが
ところどころ隠されてしまい
聴き入るまで行かない。

ふうかエポも
ぶつ切りっぽい歌い方で
歌を聞こうと思う前に・・
終わってた(爆)


傷ついたマリウスを
バルじゃんが下水道へ運ぶ
シーンも あれ 袖の方に
動いてるの何?(笑)
マリウス救出のシーン!
暗くてよく見えない~。

今日は 某クレカさんで
お願いしたら S席取れたけど
2F 後ろはA席しゃなかった?
というお席に当たったので(爆) 
レ・ミゼ は 2Fからの照明が
確か綺麗なんじゃないかと
期待したけど  ジャベの飛び込む
渦は無くなってるのよね。

ジャベの歌うStars♪
旧版の酔いそな 揺れる星が
懐かしくなる

映像が多用されて
下水道などはリアルに
なったけど
なんか違う感が 付き纏う。

テナ じゅんさん
持ち味が生かされてない感じ
これが演じ方としては
正解なのかもだけど
テナの枠に嵌って
自由さがないと言うか。

ほのかさんテナ妻も
創りすぎてませんか?
ほのかさんらしくないのが
勿体ない。 
期待しすぎて 
個人的には ハードル
上げ過ぎたかもっしれない。


メイン・キャストの絡みに
重きを置いた風で
アンサンブルさんたちは
暗くて見えないのもあって 
ほんとそこにいるだけ~の
使われ方 
見えない脇の物語を想像したりする
見方もあったのに。キャスト表を見ても
誰が誰やら 分からないまま
終演となってしまいました。

今日は学生団体がいて
開演前の 蛍嬢の諸注意に
拍手が起こるの 初めて聞いたわ。(笑)


一応 キャスト違いで
リピート予定はあるのですが
次回 どんな景色が見えるのか
楽しみにしてもいいのでしょうか?





2017/05/30(火) | 東宝ミュージカル | トラックバック(0) | コメント(0)

『グレート・ギャツビー』5・13マチネ

再びの日生劇場
どんだけ 集中して通うのか?(笑)

落選続きの東宝ナビザさんで
思いがけず 当選だったのと
保険で押さえていたクレカ系が
S席はS席でも 2Fの4列目サイドブロックと
あまり見易いとは言い難いお席だったので
別のクレカ先行で思わず追加
これで サイン入りパンフ当たったから
買って正解だったわけですが・・。

ラスト回が この一番最初に
取れたお席・・

ワインクラスを片手に
ギャッツビーがせりあがって来る。
そこに飛び込んで来る
ウイルソン(畠中さん)

拳銃が火を噴き
倒れ込むギャツビー
奥に丸く見えるのはプール
そこに倒れ込むギャツビー
  ・・・の種明かしが見えてしまう(爆)
舞台下手でのシーンは
なんとか観られたけれど
横から覗き込む感じと
やはり遠いのでキャストさんの
表情が分かり難い
 オペラグラス かなり使いました。(笑)

そして 3度も観たけど
キャラ的に共感出来ない女性陣
その印象は変わらずでした。

田代ニックが 癒し系なんだなぁ
ゴルフのシーン 
空振りはお約束だからね
だからあのポーズなだろうけど
何度みても可笑しくて可愛い~(笑)

クールに決めるギャツビーの傍らに
とても自然に 友人として
そこにいるニックが
ギャツビーの言えなかった思いを
伝えてくれる。


ラスト・カテコで
ギャツビーとデイジーが
二人寄り添うセンターに
つつつ・・・っと近寄るニック
芳雄ギャツビーに 
軽く お前は来なくても~と
突かれてました。(笑)

ニック 良い人なのに~
もっと大事にしてあげてっ!(笑)






2017/05/13(土) | 東宝ミュージカル | トラックバック(0) | コメント(0)

『グレート・ギャツビー』5・11ソワレ

珍しくソワレ公演でした。
でも 18:00始まりは
結構 早めの時間かも。
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入口には こんな看板が
出迎えてくれました。

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半分っこの貸切のようです。
貸切公演なので、
終演後には、芳雄クンの
一言ご挨拶
半分この貸切のおけぴさんと
三菱UFJニコスさんは
相性がいいんだとか(笑)

そしてサイン入りパンフの
抽選と ちょっとお得な公演回でした。

なんと このサイン入りパンフに
当選してて ビックリという
嬉しいおまけつきの回でした。

ガウンを羽織り グラスを
傾ける 大人の男 (笑)
   ジェイ・ギャツビー

ピストルを持ったジョージに
殺される衝撃的な幕開け。

妻マートルを事故で失い
何も見えなくなった
畠中・ジョージが哀れです。

この作品だから?
1920年という時代背景だから?
男性目線での創りなのか
女性陣が 良い人がいない(爆)

まわりに流されて生きるディジー
自立していて 強すぎるジョーダン

夫を無視して
愛人にまとわりつくマートル 

キャサリンも 刹那主義者っぽいし

お金持ちの打算から
娘の恋人 ジェイを
切り捨てる ディジーの母
エリザベスまで ほぼ全員(笑)

田代・ニックが
傍観者・友人の立場で
ギャツビーを語る。
二人のデュオシーン
曲は残らないけど
やはりキレイ♪


彼のほんとうの姿は
闇の世界で 力を持ち
経歴も本当か嘘か怪しいが
でもすべてディジーのため


君は薔薇より美しい♪
花束をもって 長めのコート姿で現れ
ひざまずき・・と
絵のようなシーンを
作ってくれました。
宝塚の世界を彷彿とさせます。


怪しげな男
本間・マイヤーが 
軍から帰還した彼を拾い上げた。
闇の世界と深いつながりを持つ
本間・マイヤー
手下に囲まれ ダンス!
う~~ん 手下たち
ちょっと不揃い?
個性があるといえば言えるんだけど

四季『アイーダ』のゾーサー軍団
より ちょっと頼りなげかな?と
いろいろ 見どころはある(笑)

アンサンブルに
貴婦人組 木内くん 榎本クンは
すぐわかったけど
田中クン 二度目に確認(笑)

アンサンブルさんは
あまり目立つような演出では
ないしね。

カテコ みなさん 舞台袖から
ご挨拶に順に登場
ラストに芳雄くん
階段からの登場

羽根は背負ってないけど
登場の仕方。
ここもちょっと 宝塚っぽいかも(笑)




2017/05/12(金) | 東宝ミュージカル | トラックバック(0) | コメント(0)

『グレート・ギャツビー』5・9マチネ


     @日生劇場

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出演
ジェイ・ギャツビー・・・・・・・井上芳雄
デイジー・ブキャナン・・・・・夢咲ねね
トム・ブキャナン・・・・・・・・広瀬友祐
ジョージ・ウィルソン・・・・・・畠中洋
マートル・ウィルソン・・・・・・蒼乃夕妃
ジョーダン・ベイカー・・・・・・AKANE LIV
ニック・キャラウェイ・・・・・・・田代万里生

マイヤーウルフシャイム・・・・・本間ひとし
エリザベス・フェイ・・・・・・・・渚あき
ヘンリー・C・ギャッツ・・・・・ イ・ギトン
キャサリン・・・・・・・・・・・・・・音花ゆり

朝隈濯朗 安倍康律 荒田志法 石川新太
石川剛 乾直樹 榎本成志 川口大地 
木内健人 後藤晋彦 田中秀哉 
宮河愛一郎

池谷祐子 井出恵理子 岩崎亜希子
碓井菜央 内田このみ 樺島麻美 七瀬りりこ
花岡麻里名 松島蘭 山田由美子
         (敬称略)

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華やかなパーティ会場。
禁酒法の生きている時代

警官が 全員逮捕する!と
飛び込んで来るが・・

姿を現した主
客の中にいる 警察署長に
事を収めさせる 

どれだけの力をもっているのか
謎の人物

パーティの開かれている屋敷の隣
ある日 リックは隣人とて突然に
パーティに招待される。

ギャッツビーと
従妹 デージーの過去の恋。 

引き裂かれた恋
結婚をしてしまったデージー

けれどギャッツビーは
彼女を諦めてはいなかった。

映画も作られているし
舞台化も 宝塚版あり
先日・・でもないけど
別のキャストで見たばかりな記憶が
ありますが・・・。


今回は 演出も キャストの
曲も違う まるで別の舞台。

井上ギャツビー
謎の青年実業家
恋に一途な役ですが
宝塚的な 舞台の上だけに
存在する男の感じ。

田代リック
こちら そんなに
貧しそうでもない
真っ直ぐな青年のイメージ。

新しい曲
覚えが悪い自分には
頭の隅に残る曲は、残念ながら
無かった。
 
広瀬トム ちょっと今までとは
違う役柄にチャレンジかも。

畠中・ジョージ 
大人しく 人の良い
イメージのトムでした。
目玉の看板は
けっこうリアルな目が
こちらを見てました。
追い詰められての事件!

マートルとキャサリン
キャラが似通っているような?
二人一緒にいる事が多いせいなのか?

濃いめキャラが好みなので
ちょっと物足りないかも。

夢咲・デージー
これは この作品の中の
キャラで仕方無いのか?
ギャツビーがあれほど
惹かれるのかが判らん。(爆)
そもそも この作品のデージ―が
きっとそんなんだろうな
ちょっとイラつくキャラ(笑)


作品の時代背景から
その世界で生きる女性で
リアルなのかもしれないけれど
共感する事が出来ず。

AKANE・ジョ-ダン
個人的にもっとサバサバした女性の
イメージなジョーダンなんだけど
思いのほか女性っぽい。

なんか女性陣が 
皆弱めな印象を受ける。

アンサンブルさんも
ほんとうに その他大勢で
目立つ事もなく
シーンに埋もれてくなぁと
感じた舞台。


期待して リピート予定なんだけど
どうだろう(笑)

見る度に席が後方に移動して
ラストは2F A席の前のS席

遠いし~ あまり集中できないかもと
今から不安なんだな~(爆)








2017/05/09(火) | 東宝ミュージカル | トラックバック(0) | コメント(0)

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